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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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[防犯協会金目支部]
2026/03/08 9:02:32
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フリマサービスのトラブルに注意! <事例> フリマサイトで好きなブランドのバッグが出品されていた。値下げ交渉したら値下げしてくれたので購入した。翌日高級ブランドの箱に丁寧に入ったバッグが届き、本物だと思ったのですぐに受取評価をした。バッグを手に取り、持ってみると軽く、違和感があった。質店に見せると「本物と評価出来ず、買い取れない」と言われ偽物だと分かった。出品者に返品・返金のメッセージを送ったが返信がない。返金してほしい。(70歳代) 詳細は以下のPDFをご覧ください。 |
2026/03/07 11:48:18
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子育て支援「すくすくっこ」(2月)活動報告 2月18日(水)のすくすくっこは2組の親子が遊びに来てくれました。 ひな祭り🎎にちなんで、ハート型のバッグにお雛様や花の形をかわいく貼っていきました。一才を過ぎると手先も器用になり、細かいことも自分でやりたくなってきますね。親子で作ること、楽しんでくれました。 後半は歯科衛生士さんが、個々に歯みがきや食に関するアドバイスをしてくれました。 楽しく歯みがき出来るように、絵本の読み聞かせでも教えてもらいました。皆さん今から歯を大切にして良い歯でもりもり食べて、すくすくと大きくなってくださいね 次回のすくすくっこは3月18日(水)10:00〜11:30 一階和室です。 保健師さんが来ますので、栄養のこと健康のことなど個々に質問も出来ます。暖かくなってきたので、お散歩がてらお気軽に遊びに来てください。お待ちしてます(YK) | |
2026/03/06 9:25:07
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≪金目の自然 ヒヨリ≫ 1時間半で丸坊主 集団は怖い! 3月2日、「早春の樹木の花が開花し始めました!」というタイトルで地域情報局に投稿しました(上写真左はその時のシデコブシの開花の様子)。その3日後の3月5日朝、孫が乗った園バスが通る道路まで。出てそれを見送った帰りに、我が家のシデコブシがほぼ七、八分咲きなっていました。そのシデコブシ(ピンク色)を背景に、咲き始めたユキヤナギ(白色)と一緒に写真を撮ろうと思いつつ、他の用件を済ませて約1時間30分後にカメラを持って庭に出ました。そこには切り刻まれたたくさんの花びらが落ちていた(上写真中)。その上を見上げると20羽ほどのヒヨドリがしきりに花びらを啄ばんでいました(上写真右、下写真左)。手をたた、いて追い払った後、手の届くところに食いちぎられた状態で残った花を撮ったのが下写真中です。あまりにも贅沢な食べ方と思いました。しかし、今朝も群れで食べに来て、完全に花茎まで食べられていました。ヒヨドリにとってこの時期は相当な空腹時期のようです。庭のシデコブシと同じモクレン科モクレン属のお隣の庭のハクモクレンや親水公園のコブシにもこのような被害があるか?、花粉飛散の多い中、それを確かめに出かけた。 その結果、シデコブシほどの被害ではなかったが、花びらの最も硬いハクモクレンでも下写真右のようにヒヨドリに食べられていました。が、顕著な被害はありませんでした。しかし、ハクモクレンよりも幾らか柔らかな花びらをもつコブシの下は花びらや全開前の花が処所に無残にも落ちていました。 野鳥たちにとって冬から春への境のこの時期は餌の最も少ない時期であろうと思われる。追い払って、5分も経てば再び花が無くなった木へ戻ってくる。ヒヨドリは余程餓えているのだろうか。なんとなく複雑な気持ちになった半日でした。皆さんの近くのモクレン科の被害はいかがでしょうか。 (Y.Y) |














