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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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新着記事
- 2026/04/23 「広川自治会だより」第21号を発行しました!
- 2026/04/22 令和8年度第1回金目小学校学校運営校議会の開催について
- 2026/04/19 ≪金目の自然 ≫ ヒメウツギ(姫空木)の花が咲きました!
- 2026/04/18 ≪ 金目の自然 ≫ 観測・鑑賞の帰りにホタルカズラを鑑賞
- 2026/04/17 ≪ 金目の自然 桜 ≫ 今が満開の八重桜、上溝桜、御衣黄
- 2026/04/16 ≪金目の自然≫ ジャコウアゲハが越冬蛹から羽化しました!
- 2026/04/15 「でこぼこ in 金目(4月)」を開催しました!
- 2026/04/15 ≪金目の自然≫ コガモは北の国へ帰りました!
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- 2026/04/13 金目エコから「わかば祭り」開催のお知らせ
[広川自治会]
2026/04/23 13:49:10
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「広川自治会だより」第21号
記事内容 1頁 ・総会の全議案可決、今年度事業スタート 2頁 ・今年度の主な事業(予定) ・自治会本部役員改選 3頁 ・どんど焼き 今年も大勢の方が参加!! ・歩道の安全対策 路側帯にカラー舗装! 4頁 ・金旭中避難所にマンホールトイレ整備 ・家庭での備えが重要・・・携帯トイレ ・訃報について(お願い) ・募金結果(年末助け合い運動) ・お知らせ 以上 なお、詳細は以下のPDFをご覧ください。 |
[金目小学校]
2026/04/22 10:53:59
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保護者ならびに地域の皆様
日頃より、本校の教育活動にあたたかいご理解とご協力をいただき、感謝申し上げます。 さて、今年度第1回学校運営協議会を、5月15日(金)に開催いたします。添付ファイルをご覧ください。 |
2026/04/19 9:19:23
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≪金目の自然 ≫ ヒメウツギ(姫空木)の花が咲きました! 4月17日の昼前、これまでに何度の往復していた庭にも関わらず気づかなかった足下の白い花(上写真)を見つけました。その花はアジサイ科ウツギ属のヒメウツギと言います。この花は初夏を思い起こすウツギ(※)の開花よりもひと月も早く咲き、私にとっては垣根で見るウツギを連想させます。北金目には、ヒメウツギの他に古民家の垣根の一部に利用されるているウツギ(※)(下左写真)とマルバウツギ(下右写真)が観られましたが、マルバウツギは土地開発により平成20年頃から見られなくなりました。(Y.Y) 左より ウツギ(2006.5.28 大久保地区 撮) マルバウツギ(2006.5.10 中久保地区 撮) (※)ウツギ唱歌『夏は来ぬ』の歌詞♭卯の花の 匂う垣根に ホトトギス 早も来鳴きて 忍び音もらす 夏は来ぬ♭(作詞:佐佐木信綱、作曲:小山作之助)の卯の花とはウツギのことで「空木」と書きます。このウツギの花が咲く時期が卯月(うづき 旧暦4月)の頃であることから、ウノハナ(卯の花)とも呼ばれています。 |
2026/04/18 9:07:02
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≪ 金目の自然 ≫ 観測・鑑賞の帰りにホタルカズラを鑑賞 4月16日、10時過ぎからツグミが北帰したか否かを確認するために北金目の田んぼへ出かけ、さらにコシアカツバメの飛来の確認するために金目公民館付近へ出かけました。その結果、ツグミは未だ田んぼにいること、またコシアカツバメはまだ金目には飛来していないことが確認されました。 さらに、太田南地区まで足を延ばして金目川右岸のウワミズザクラを鑑賞してきました。その帰り、この時期に開花しているであろうと北金目大久保地区の民家の庭先へ行き、ホタルカズラ(※)を鑑賞してきました。その時、撮った写真が2枚の写真です。花の青さとその中心から白い放射状に延びる線が魅力的です。(Y.Y) ※ホタルカズラ 4月〜5月に美しい青い花が地面一面に開花し、咲き始めは紫みを帯び、次第に深い青に花色が変化します。花の中央には白い星のような隆起した模様が青い夜空に輝くホタルの光に見えることから名付けられました。草丈は低く、開花時だけ花茎が立ち上がります。花後は這うようにランナーを伸ばし、茎先が接地した地面に根を下ろし、広がっていきます。(参考:インタネットより) |
2026/04/17 9:07:19
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≪ 金目の自然 桜 ≫ 今が満開の八重桜、御衣黄(ぎょいこう)、上溝桜(うわみずざくら) 4月16日、この日も日中は少々風が強く、汗ばむ6月ごろの気候となりました。 金目の八重桜の開花日(4/8)から約1週間が経ち、満開となりました。 そこで、自宅近くの八重桜(北金目大久保民家)、御衣黄(※1)(北金目中久保民家)、上溝桜(※2)(金目川右岸、通学橋下流)の写真を撮りましたのでご覧ください。また今日のような気候が続けば、花びらが早く散ってしまいます。。散歩がてら、この珍しい御衣黄や上溝桜を鑑賞に出かけてみませんか。 (Y.Y)※1 御衣黄桜は、花弁が12〜14枚の八重花咲きで、白色や黄色、緑色が混じった色をしています。開花初期の花びらは緑色で、開花の終わり時期には花びらの中心部がピンク色に染まります。 名前の由来は貴族がまとっていた衣装の色に見立てて「御衣黄(ぎょいこう)」と命名されました。 ※2「上溝桜」と書いてウワミズザクラと呼びます。その由来は、昔、この木の板の「上面」に細い「溝」を彫り、この板の上で亀の甲羅や骨を焼いて占いをする道具として使われました。そのことから「上溝桜(うわみぞざくら)」と呼ばれ、それが訛って「ウワミズザクラ」になった。 4月から5月ごろ、新しい枝先にブラシ状の白い花を穂のようにたくさんつけます。小さな花が房状に密集して咲くのが特徴で、白いボンボンやブラシのように見えます。また夏には赤い小さな実をつけます。 |
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