歴史とロマンのふるさと ひらつか豊田

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    地域の紹介

    12年4月渋田川のさくら
    豊田地区は平塚市の北方向、東西の中程にあり、平塚駅からのバス路線は東は県道大島・明石線の湘南車検場。西は主要地方道の平塚・伊勢原線の新道と旧道が接する豊田本郷を中心とした地域です。
    東は渋田川、西は鈴川に接し、自然堤防が台地となったといわれています。肥沃な土地で米作りを中心とした田園が開け自然の景観が豊かです。
    豊田地区には8自治会があります。地域には北条政子の安産を祈願した平等寺、徳川家康ゆかりの清雲寺などの古刹が。
    春は渋田川の桜まつり、秋は江戸時代から鎮守の役割を担ってきた豊八幡神社の本祭りが行われ「歴史とロマンのふるさと」の趣に満ちた地域です。

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    平成29年度金目川水系の堤防等の共同点検

    [豊田地区自治会連絡協議会]

    2018/02/21 9:00:08
    平成29年度金目川水系の堤防等の共同点検

    日     時    平成30年2月22日(火) PM 3:30〜
    場     所    鈴川(寺田縄地先)

    平塚市災害対策からの作業として、平塚市土木事務所から金目川水系における共同点検の実施が有りました。
    共同点検とは、地域住民や水防団の方々が参加し、河川管理者と共に洪水に対してリスクの高い区間を点検するものです。各地区からの関係者、20名程が集合し平塚市土木事務所から渡されたパンフレットによる説明が行われました。目的=平成27年9月の関東、東北豪雨災害での水害を踏まえ「浸水被害を軽減するソフト対策」の一環として、相模川、酒匂川及び鶴見川の沿川市町を対象に「河川堤防の共同点検」を実施してきました。
    地域の皆様に水害リスクに対する知識を深めていただくため、平塚市内の金目川、河内川、鈴川において平塚市、水防団、住民の皆様と共同で、洪水に対してリスクの高い区間(重要水防区域等)を確認し、情報を共有することにより、今後の円滑な避難行動につなげていく事を目的としています。その他として、水位情報の通知及び周知を行う河川の説明がされ、防災情報に関するホームページで(雨量水情報や河川の状況を、監視カメラを通じて提供しています。)、気象庁ホームページも開設されています。
    (NE)

    3月パソコン同好会日程のお知らせ

    [みなさまからの投稿]

    2018/02/20 8:33:03
    3月豊田パソコン同好会日程のお知らせ

    開催日程は次のとおりです。

    3月14日(水) 13:00〜16:00 豊田公民館1階会議室
    3月28日(水) 13:00〜16:00      〃


    新規入会を受け付けています。パソコンを覚えたい、もっと使い方を知りたいという方は
    上記開催日に会場までお越しください。
    ワード、エクセル、インターネット、写真、音楽、年賀状作成等どんなことでも結構です。
    講師が丁寧にご説明します。
    尚、パソコンをお持ちでない方にはお貸しします。

    豊田パソコン同好会
    講師 並木和彦
                               (OH)

    豊田公民館予約状況(2月16日現在)

    [豊田公民館予約状況]

    2018/02/18 8:44:26



    添付のExcelデータにて確認下さい。(KY)
    19397_A.xlsx平成30年2-3月公民館予約状況.xlsx

    第28回河津桜まつり

    [みなさまからの投稿]

    2018/02/16 16:21:47



     第28回河津桜まつり



    日     時    平成30年2月15日(木) AM 11:00〜
    場     所    伊豆(下賀茂温泉・河津町)

    寒い日が続く中、春の先駆けとなっている伊豆の花、河津桜まつりが始まりました。
    春は、ここからといわれる河津桜祭と下加茂温泉(第20回みなみの桜と菜の花まつり)が同時に開催されています。両方の桜は現在、2〜3分咲程度でまだピンク色が目立っていませんでした。又、菜の花も小さく、見学者も少なめでした。菜の花畑は約3haの広さが有り、町の休耕田対策として今から約25年前から町から委託を受けた農業振興会によって植栽・管理され学校や観光関係者が草刈り、種まきが行われ2月〜3月頃に一面黄色のジュウタンを作ります。横に流れる青野川には河津桜やソメイヨシの咲くころには一段と綺麗な町となります。河津町の河津桜と菜の花は駅前の桜並木を通り、川の土手へと人の流れは有りますが、まだ少ない桜の開花の下でカメラを前に並び記念写真を撮っていましたが、開花の遅れでいろいろなポーズを取りながらカメラに収めていました。屋台のお店の人に尋ねると今年の出足は1週間ほど遅いとの事でした。
    (NE)

    第32回曽我梅林の流鏑馬開催

    [みなさまからの投稿]

    2018/02/12 8:41:29



     第32回曽我梅林の流鏑馬開催



    日      時    平成30年2月11日(日) PM 1:00〜
    場      所    小田原・曽我梅林(原・会場)

    小田原梅まつりの行事の一つである、曽我梅林・流鏑馬が開催された。会場の原会場には特設馬場が出来、朝早くから練習が繰り広げられていました。曽我の里と流鏑馬は鎌倉時代の幕府の御家人として活躍した人物から(曽我物語)へとつづき歴史上有名な事であります。曽我会場の馬場は御殿場線の下にある田んぼの土手に作られており、電車の窓から眺めることが出来る為、電車はいつも満員となっていました。馬場の下には田んぼが有り、観覧場所となり、ビニールシートが張られ座っての観覧場なっていました。イベントは12時15分から式典(出陣式)が始まり13時00分から流鏑馬(奉射・競射)が始まり会場に押し寄せた観客を伝統的な行事に満足していました。直線240mの馬場は3つの的が立てられ、一の的から順に射る。的は一尺八寸(54cm)四方の檜板で出来ている三つの的を射るのですが、なかなか全部が射ることは難しい。最後に競射に入り的は、三寸(9cm)の土器(かわら)を2枚合わせたものを使う為、非常に射ることは難しくなる。
    最後に流鏑馬神事が終了時は射手のエイエイオーと高らかに声を挙げ流鏑馬神事は終了する。  (NE)

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