本日の訪問者
4
累計
970,043
地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
投稿記事の分類
■二次元コードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
事務局専用ページ
新着記事
- 2026/02/07 金目の寺子屋(R8年2月-@)を開催しました!
- 2026/02/07 ≪金目の自然 春を告る≫ カンザキアヤメが咲きました!
- 2026/02/06 ホタル幼虫の上陸用飼育容器土の入れ替えと副産物(土まゆ)
- 2026/02/05 ≪金目の自然 冬鳥 ≫ 久しぶりにタヒバリを観察
- 2026/02/04 ≪金目の自然 春の植物≫ 蕗の薹を見つけました!
- 2026/02/04 放流ゲンジボタル幼虫の選別
- 2026/02/03 ≪金目の自然 マガモ≫ マガモ、何処へ行った!
- 2026/02/02 ゲンジボタルの幼虫を放流しませんか!
- 2026/02/02 見守り新鮮情報 第534号
- 2026/01/30 金目公民館だより(令和8年2月号)
≪金目親水公園の自然≫ 金目親水公園の冬の野鳥調査(中間報告)
2024/01/05 12:45:44
|
≪金目親水公園の自然≫
金目親水公園の冬の野鳥調査(中間報告) 金目親水公園(池、広場、林、湿地)に冬にやって来る野鳥調査が令和5年11月16日から、午前10時30分〜11時30分の時間帯に行われています。 今回の結果は令和6年1月4日までの中間報告です。詳細は以下のPDFをご覧ください。 (ふぁいあ ふらい) |
[金目小学校]
2024/01/04 10:57:28
|
1月4日(木)
明けましておめでとうございます。 元日から能登では地震が続いており、現地の方々や関係の皆様におかれましては、心穏やかならぬ日々をお過ごしのことと存じます。 そのような中ではありますが、今日一つ嬉しいニュースをお知らせします。 昨年から話題となっていたメジャーリーガー大谷選手から寄贈されたグローブが、金目小学校に届きました。 9日(火)の「冬休み明けのつどい」で紹介しますので、楽しみに登校してきてください。 | |
2023/12/31 14:03:58
|
越冬中のウラギンシジミを探して! 上の左と中央の2枚の写真は、昨年10月31日に金目親水公園林の椿の葉表で翅をひろげて日向ぼっこをしてるウラギンシジミの写真(左が雄、右が雌)で翅の模様の色が大きく異なり、容易に雌雄の区別が出来ます。 また、ウラギンシジミは年に3回の世代交代をおこないます。その年の最後の世代は常緑樹の葉裏に停まって寒い冬を越し、翌年の3月中頃に再び飛び始めます。 上の3枚目の写真(右端)は、令和5年12月2日、公園近くの民家の生垣で見つけた冬眠中のウラギンシジミです。見つけた日から25日経った12月27日、再びこのウラギンシジミを観察しに出かけ、やっと探し出すことが出来ました。冬眠中のウラギンシジミは慣れないと何処にいるか?なかなか探し出せません。それはウラギンシジミの裏翅の白と椿の葉の光沢(反射光)とが一種の保護色となっているからです。 冬眠中のウラギンシジミを下の写真から探して下さい。(答えは以下のPDFに!) 因みに、下の3枚の写真は、上の最右端と同一のウラジンシジミが今も同じ場所、同じ恰好で冬眠している写真です。貴方は下のどの写真(➀AB)で探し出せましたか? もし、@またはAの写真で探し出せた方は、ぜひ、親水公園で越冬しているウラギンシジミを探しに来ませんか! 運動不足の解消、気分転換、視力の回復、童心回帰になるか思います。(ふぁいあ ふらい) @ A B (答えは以下のPDFに!) |
≪金目親水公園の自然≫ ムラサキシジミ、ムラサキツバメの日向ぼっこ
2023/12/30 8:57:07
|
ムラサキシジミ 雄 R5.12.29 親水公園 ムラサキツバメ 雌 R12.29 親水公園 ≪金目親水公園の自然≫ ムラサキシジミ、ムラサキツバメの日向ぼっこ 暮れも迫った29日は午前中は風もなく暖かい日となりました。この暖かさを見計らってムラサキシジミやムラサキツバメがアラカシまたはツバキの陽の当たる葉表で日向ぼっこしてるのでは思い、金目親水公園の林の中へ出かけました。上と下の写真は、その時に見かけたムラサキシジミとムラサキツバメの日向ぼっこの写真です。 金目親水公園では風のない暖かい日には、成虫で冬を越している蝶の姿を見かけることがあります。ぜひ、公園で自然観察をしてください。(ふぁいあ ふらい) | |
2023/12/29 9:55:09


