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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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2026/02/12 9:59:03
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≪金目親水公園の自然≫ ホタル幼虫350匹を放流 親水公園ホタル保存会と金目エコミュージアム(自然学級G)は、昨年の5月に種ボタルを捕獲して、産卵・孵化させ、体長2mmの幼虫から、夏の水温に万全の注意を払いながら終齢幼虫(25mm〜30mm)まで大切に育て、2月11日(水・祝)に350匹の幼虫を金目親水公園の水路に放流しました。放流にはエコ関係者5人と地元小学校の先生方3名が参加してくれました。 放流する前に、ホタル保存会と自然学級Gが、それぞれ金目親水公園内自然(越冬蝶の観察、植物の葉っぱを草鞋型に作る遊び)について話がありました。 放流直前には、放流後のホタルの生態について、また自作の大小のホタルの模型を使ってホタル幼虫の各部やその特徴について説明がありました。 放流したホタル幼虫は、3月中旬ごろから雨に日の夜に、川から土手へ上陸して土まゆを作って蛹となり、5月初旬に羽化して地上に出て、空を飛び回ります。金目親水公園のホタルは神奈川県下で最も早い時期に飛び回るホタル と言われています。 また、数日後にはみずほ小4年生(5クラス)が各教室で育てた幼虫が、児童たちによって同公園ホタル水路に放流されます。 今年はどれだけの数のゲンジボタルが飛び回るか大いに期待されます。 (ふぁいあ ふらい) |
2026/02/11 12:06:13
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「でこぼこ in 金目(2月)」を開催 この日(2月9日)はおひな様飾りを作りました。提案者の計らいでリース(輪っか)と花かざりは作ってくれました。おかげで参加者は四苦八苦しながらも30分〜40分で各々の個性ある可愛いお雛様リースができました。その後、スタッフが作ってくれた「ちらし寿司」を食べながら談笑!!楽しいひと時を過ごしました。(Y.Y) 次回(3月9日・月)は年度末なのでお楽しみ会です。10:00より、広川自治会館で行います。気軽にお茶飲み会だけでもご参加ください。 |
2026/02/10 14:30:32
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