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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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2026/08/31 21:12:33
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子育て支援「すくすくっこ」(8月)の活動報告 8月26日(水)のすくすくっこには5組(子ども7人)の親子が遊びに来てくれました。今回初めて、英語の歌やリトミックを教えてくださったのは、以前すくすくっこにも親子で参加してくれたこともあり、アメリカに10年以上お住まいだった方です。とても嬉しいご縁です。英語のうたでは玉子形のシェイカーを使ってリズムをとったり、音楽に合わせ皆が一体となって全身で楽しむことが出来ました。パラバルーンも盛り上がりました。 体を動かした後は、子育て支援センターのアドバイザーさんがパネルシアターで、大人気作品「はらぺこあおむし」のお話しをしてくれて、皆すっかり、とりこになりました。 ヨーヨー釣りやお魚釣りも楽しみましたね。 次回は10月21日(水)10:00〜11:30 場所は金目公民館一階和室です。 次回も英語リトミックをお願いしています。ハロウィン🎃を体感出来るといいですね。保育士の先生も来ます。 是非、遊びに来てください。スタッフ一同お待ちしてます。(YK) |
2026/08/31 9:46:40
2026/08/30 21:01:54
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≪金目の秋 庭で見つけた秋 ≫ 朝顔とその仲間 今年も残暑は9月末まで続きそうで、気温的には秋の訪れは未だ先のようです。私個人的にはこれらの花が咲き始めると秋の到来を感じます。ぜひ、皆様も熱中症の気を付けながら、金目の秋と秋の草花を探しに出かけてはいかがでしょうか。 (Y.Y.)8月最後の日曜日(8/30)の昼前、庭の藪蔵の中に咲き始めた野草の朝顔2種とホシアサガオとマルバルコウを見つけました。 |
2026/08/30 8:33:32
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●金自連回覧物(市より)
・福祉だよりひらつか第168号 詳細は以下のPDFをご覧ください。 |
≪金目の自然 キアゲハ ≫ 幼虫飼育開始から8日目(蛹化2日目)
2026/08/29 8:37:39
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≪金目の自然 キアゲハ ≫ ➆幼虫飼育開始から8日目(蛹化2日目) 生き残った幼虫Aが前蛹(確認できず)から蛹化して2日目にとなりました。蛹化したばかりの蛹は体長33.3mm、体色は淡い緑で背中の部分は薄黄色でしたが、2日目になると体全体が薄褐色で、背中が未だ薄い黄色が僅かに残っている体色になりました(上写真参照)。また、同時に育てているナミアゲハも蛹化して4日目を迎えました。キアゲハとナミアゲハの蛹の写真(左:キアゲハ 右:ナミアゲハ)を下に示しました。両者を比較して見てください。 因みに、蛹の大きさはキアゲハは33.2mm、アミアゲハが29.0mmです。蛹の体型はキアゲハがずんぐり型、頭の角に当たる部分はナミアゲハが幾分尖って見えます。蛹の色は、両アゲハとも蛹になった場所によって異なります。ここでは白い網に取り付いたキアゲハは薄い灰褐色に、水色の虫籠の蓋に取り付いたナミアゲハは薄緑色の蛹となりました。 色んな色のある場所で蛹化させて、蛹がどんな色になるかを調べれば幼虫の色の識別能力がわかるのでは思いますが、、、。(Y.Y.) |
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