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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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2026/03/23 9:21:04
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【速報!】 今年の金目川のサクラの開花日は3月22日でした! 金目観音堂(金目山光明寺)の対岸、金目川右岸にあるソメイヨシノN0.89を金目川のサクラ標本木に定めて、早15年が経ちました。 奇妙なことに、毎年東京靖国神社の桜開花日に金目川の桜(No.89)は、2,3日遅れて開花します。東京のサクラ開花日は3月19日(木)になりました。その日(3/19)のNo.89のサクラ(ソメイヨシノ)はまだツボミの状態でした。ただこの週は暖かい日が続き急な開花が予想されました。 そして3月22日AM10時過ぎにNo. 89は20輪以上の花が開きました。気象庁によると、標本木ソメイヨシノに5〜6輪以上開花すれば、「開花日」になります。金目川のNo.89もこれにならい、15年間観察しています。3月末には満開になるでしょう。(T.E.) 詳細は以下のPDFをご覧ください! |
【再掲載】ダイヤモンド富士が鑑賞できる1週間(3月23日〜3月30日)
2026/03/23 9:02:53
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ダイヤモンド富士が鑑賞できる1週間 ダイヤモンド富士とは、富士山の頂上に太陽がちょうど沈む瞬間の輝きをダイヤモンドに例えたものです。沈む太陽の輝きが富士山々頂の起伏で散乱する様がこの世とは思えない荘厳な美しさに見えます。光明寺山門前、田子嶺の富士景観地、若宮橋の中央など数多くの富士景観地で眺めるダイヤモンド富士は「金目の宝」そのものと言えましょう。 当日の天気と運がよければ、下記の場所、時間で見られます。(T.E.)
注意:太陽を見つめないでください。サングラスがあれば持参して、かけて も太陽を見つめないで、ちらっと見る程度にして、ご自分の眼を守るようにしてください。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
2026/03/21 20:13:32
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第24回秋山博頌徳祭が開催されました! 3月20日(春分の日)10:00〜11:00南金目寂静寺において第24回秋山博(※1)頌徳祭が開催されました。(主催/金目エコミュージアム、共催/金目地区社会福祉協議会、後援/金目地区自治会連絡協議会・県立平塚盲学校、協力/村井弦斎まつり実行委員会・金目お話の会)朝から小雨が降る寒い日でしたが、参列者は70名を超えました。 午前10時、金目エコ米村会長の開会の挨拶に始まり、寂静寺住職の読経、来賓(落合克宏平塚市長、佐藤貴子平塚市議会議長、塚越立子県立平塚盲学校長、村川進同同窓会会長)の挨拶、福祉作文の紹介及び表彰。小学校、中学校の部の各最優秀賞者には自分の作文を朗読していただきました。(小学校の部は本人欠席のため代読) 最後は、金目自治会連絡協議会秋山博会長の閉会の挨拶後、各自墓参して解散しました。 また、同公民館1階ロビーでは、3月20日(金)〜22日(日)9:30〜16:00「秋山博と村井弦斎(※2)との出逢い 資料展」が展示されていますので是非お出かけください。 なお、頌徳祭の模様はSCN(湘南ケーブルネットワーク)テレビで下記時間により放映されます。 初回放送 3月24日(火)19:00〜19:40 再放送 3月25日(水)〜30日(月)@8:00〜8:40 A12:00〜12:40 B19:00〜19:40 ※1 秋山博 (1863〜1918) 文久3年(1863年)10月14日大住郡矢崎村(現平塚市岡崎)に生まれる。13歳時に、天然痘に罹り失明。 鍼医になり20歳で南金目に鍼灸院を開く。明治43年(1910年)「私立中郡盲人学校」を開設。現在の県立平塚盲学校の始まりです。平塚の福祉教育の先駆者。大正7年(1918年)3月22日、54歳で亡くなる。墓地は南金目の寂静寺にあり、毎年春分の日に金目エコが頌徳祭を主催している。 ※2 村井弦斎(1864〜1927) 豊橋市出身の明治後期から昭和の初め頃にかけて平塚市に居を構えたジャーナリスト、小説家。代表作の小説「食道楽」は大ベストセラーになりました。秋山博を全国的に知らしめた人で、弦斎の三男(4歳)は、秋山博の治療を受けてその効能(功能)を高く評し、随筆「をりをり草」(婦人世界・明治45年10月秋増刊号)で絶賛しました。 (T.k.) | |
[防犯協会金目支部]
2026/03/21 11:05:42
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海外からの不審な電話 <事例1> 最近、「+1」から始まる国際電話が多くかかってくる。電話に出ても無言だった。国際電話の受電を拒否する設定をしたいがどうしたらよいか。(60歳代) <事例2> 自動音声で数時間後に電話が使えなくなるという不審な電話があった。「1」を押せと言われて押したら、電話口に人が出て、名前と生年月日を聞かれて答えたところ、間違いだったと言われて切られた。着信履歴から海外からの着信だと知った。今後どうしたらよいか。(80歳代) 詳細は以下のPDFをご覧ください。 |
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