松と砂丘の里 松が丘

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    地域の紹介

    松が丘地区の町並
     昔この辺一帯は伊勢山を中心とした、小高い砂丘地帯が連なっていたことと、古くから松の植生に適した土地であり、随所に松林があったところから、昭和51年に中原小学校からこの地に分離・新設された小学校が「松が丘小学校」と名付けられ、その後この地区を「松が丘地区」と呼ぶようになりました。
     この「松が丘地区」は、東側は県道大島浅間線(通称パイロット線)、北側は「渋田川桜まつり」で有名な渋田川、西側は県道平塚伊勢原線に囲まれた地域です。
     かっては、旧海軍火薬廠第6工場の跡地や砂地を生かした広大なサツマイモ畑が 広がっていましたが、昭和30年代初めごろから急速な宅地化が進み、現在ではかってのイモ畑からは想像もつかないような住宅地になっています。



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    松が丘地区小地域ケア会議・協議体開催(^^♪

    [よろず相談センターまつがおか]

    2026/03/11 17:27:39
    こんにちは、包括まつがおかです(^^♪
    1月20日松が丘地区の小地域小地域ケア会議・協議体を開催いたしました。

    当日は自治会長さん、地域サロン代表の方、民生児童委員さん、松が丘地区の障害、介護福祉施設関係の方、郵便局長、町内福祉村の方にご参加いただき、総勢40名での会議となりました!

    皆さまお忙しい中のご参加くださいまして、ありがとうございます☺

    今回のテーマは「担い手不足をどうしていくのか」を表題としてアンケートを取り当日は認定特定非営利活動法人NPOサポートちがさきの、
    代表理事 益永律子様をお招きしてグループになりワークショップを
    開催させていただきました。
    地域課題として担い手不足を改善していくために、
    ・役員の負担を軽く・短く細分化したり
    ・高齢者だけに依存しない世代横断型の関与を
     目指してミックスコミュニティーを実現していく。
    ・小地域ケア会議の「成果の見える化」
    ・行政・地域包括支援センターの伴奏支援
    ・役員になる小尾の社会的価値を高める
    上記の事を組み合わせながら、「担い手不足」を少しでも改善出来る方向
    にできたらとの事でした。

    今後もよろず相談センターまつがおかでは、
    小地域ケア会議を開催して地域の課題に取り組んでいきたいと
    思います。



    年二回を重ねることで徐々に皆さま積極的にお話しいただけるようになってきたように感じます☺
    横のつながり、顔の見える関係が出来てきていると感じ嬉しく思います。

    今後ともよろしくお願いいたします!

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