真土ちいき情報局

  •  
    上記クリックで真土ちいき情報局 トップへ                 
    本日の訪問者
    224
    累計
    306,682

    地域の紹介

    真土の名所・・・神獣鏡 さくら(鷹匠橋) 大塚山公園 真土神社 友情の像
    真土地域は平塚市の東側の中央に位置し、2023年<令和5年>7月時点では 4,115世帯10,153人が生活しています。

    2024年<令和6年>9月時点では 4,221世帯 10,263名で増加傾向となっています

    東には国道129号線が走り、西には渋田川が流れています。北西には田畑もあり、ここから富士山・箱根・大山もきれい見えます。

    真土地域は10の単位自治会をはじめとして、各種地域団体等が連携・連合して活動しています。その役割は地域の一人ひとりが、地域の人たちと日ごろから多くふれあい、住民同士で助け合う関係を築けるような事業展開を行なうことです。連合自治会は良好な地域社会を維持、および形成するため、単位自治会の他に約40の各種団体がそれぞれの目的と役割をもって活動しています。

    第1号記事は平成31年(2019)1月20日です

    投稿記事を検索

    << 2026 / 9 >>
     日  月  火  水  木  金  土


    1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30


    年 月 

    「俳句を遊ぼう」募集中 8月3日まで 大野公民館にて開催

    [_大野公民館・図書ボランティア]

    2022/07/29 9:18:44
    ■ 「俳句を遊ぼう」 募集中 8月3日まで ■
     〜 大野公民館にて開催 〜

     
    (投稿 大野公民館:DK 掲載 情報局:MT)
    37917_A.pdf俳句を遊ぼう募集.pdf

    真土連合自治会3年ぶりの研修会 2ページ目

    [_自治会(市の回覧一覧は令和2-12まで]

    2022/07/27 13:52:47

    ■真土連合自治会3年ぶりの研修会 2ページ目■

    研修室にて施設の説明を受けた後、中央制御室や処理対応物毎の各処理装置や手選別の様子、及び展示スペース見学しました
    缶の圧縮成形とペットボトルの圧縮梱包品
    圧縮された資源(ベール)はリサイクル業者に搬出。異物が混入すると再生品の品質がさがってしまいます

    異物除去と手選別コンベアー
    缶手選別コンベアー
    容器包装プラスチック手選別コンベアー
    ペットボトル手選別コンベアー
    機械での分別作業が困難な異物は人の目・手による作業が必要


    びん手選別コンベアー
    異物除去と色分別(無色・茶色・その他)を行っています
    耐熱ガラス、乳白色のガラス、薬品が入っていた瓶などは再資源になりません、



    記念写真
    質問コーナーの後、研修室で撮っていただきました



    私たち市民ができる事

    まず、分別しましょう。出し方にひと手間加えましょう

    たとえば、ペットボトル
    容器本体はペットボトル分類です。ラベルとふたはプラクル(容器包装プラスチック)分類です。外して分けましょう。共に火曜日が出す日です。また容器本体は潰して出しましょう。集積所の有効利用と搬出時間の短縮になります


    次にビン・缶・プラクルの容器・スプレー缶 これらは中身を使い切って出しましょう 調味料を使い切る方法のひとつとして、資源再生物にならない紙にしみこませて可燃ごみとして出す方法もあります。

    ひと手間かかりますが、困難ではないと思います。実行しましょう

    平塚市ごみ関係のメニュー一覧

    これは何のごみ?迷ったらまず見よう!!
    資源とごみの出し方・収集日程・持ち込み先など
     
    (投稿 自治会:MT 掲載 情報局:MT)


     

    真土連合自治会3年ぶりの研修会 1ページ目

    [_自治会(市の回覧一覧は令和2-12まで]

    2022/07/27 13:52:14

    ■真土連合自治会3年ぶりの研修会 1ページ目■
     
    真土連合自治会研修会の報告
    寒川広域リサイクルセンターを見学しました

    真土連合自治会令和4年度の研修として、7月14日(木)に寒川広域リサイクルセンターの見学会を開催しました。循環型社会の実現にむけて、私たちは何ができるのか・・・
    行政はその実現に向けてどの様な対策を行っているのか・・・
    学んできました


    循環型社会とは、
    ・大量生産・大量消費・大量廃棄型の経済社会から脱却し、生産から流通、消費、廃棄に至るまで物質の効率的な利用やリサイクルを進めることにより、天然資源の消費が抑制され、環境への負荷が低減される社会のこと
    ・循環型社会の形成を、低炭素社会、自然共生社会と統合的に達成することにより、持続可能な社会が実現           環境省WEBページより




    自治体における、ごみ・資源再生物の処理は、その種類により複数の施設で行われており、お隣の寒川町に設置されている寒川広域リサイクルセンターでは
    ●  缶・ビン・ペットボトル・プラスチック製容器包装の圧縮処理
    ●  ビンを色別に選別しカレット(ビンを破砕した状態 新しいガラスビンの原料)にする処理
    ●  古紙類・衣類・布類・廃食用油・金属類の一時保管
    ●  及び一般資源物の受付業務
    を実施している施設です。

    また、啓発施設として研修室・情報展示スペース・見学者窓等があります


    広域リサイクルセンターへのリンク
    (投稿 自治会:MT 掲載 情報局:MT)

     

    地球っ子ひろば:令和4年度活動ポスター

    [スケジュール]

    2022/07/23 11:30:09

                    
        (投稿:YS)(掲載MT)
    37854_A.pdf【令和4年度】(カラー).pdf


    << BACK [ 1421 - 1425 件 / 2340 件中 ] NEXT >>