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地域の紹介
吉沢地区自治会連合会は、上吉沢自治会、中吉沢自治会、下吉沢自治会、めぐみが丘自治会からなり(世帯数約1400、人口約4400人)、めぐみが丘地区が新しく加わったことから、古くから住み続けてきた人たちと新しく定住し始めた人たちが、融合してまちづくりを進めることで、地域全体の融和が図られ、活性化されつつあります。
「自分たちのまちは自分たちの力で」をモットーに、お年寄りから小さな子どもまで、一緒になって様々な取組が行われています。
「自分たちのまちは自分たちの力で」をモットーに、お年寄りから小さな子どもまで、一緒になって様々な取組が行われています。
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[吉沢小学校]
2023/10/02 11:21:06
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「吉沢小だより」第5号を発行しましたので掲載します。
早いもので、10月6日(金)で1学期が終了します。 夏休み中、地域で行われた夏の行事に参加した子どもたちは、多くの方々とふれ合うことができました。ありがとうございました。 2学期も様々な体験を通して、子どもたちには、学校だけでなく家庭や地域等でも多くのことを学んでいってほしいと思います。 吉沢小学校長 工藤 |
[土沢中学校]
2023/09/22 15:40:21
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@明日、9月23日は第77回運動会となります。
生徒・保護者・ご招待した来賓の参加で行います。 一般の方の参観はご遠慮いただいております。 万が一、中止、開始時間を遅らせるなどの場合は、こちらでもお知らせします。 A土沢中学校 学校だより 鴻之巣だより7号を配信します。 ご覧ください。 土沢中学校長 |
[吉沢公民館]
2023/09/14 15:31:34
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令和5年8月27日(日)、吉沢公民館と吉沢体振共催で“ボッチャ&囲碁ボール体験会”を実施しました。
ボッチャも囲碁ボールも年代問わず楽しめるという事もあり、当日は幅広い年代の方々にご参加いただけました。 まずスポーツ推進員の方々からルールを聞き、それぞれの種目をチームに分かれて体験しました。 最初は慣れない道具に苦戦している方が多かったですが、次第に慣れてくると、次に狙う場所をチームで話し合ったりするなど、和気あいあいと2つの種目を楽しむ事ができました。 囲碁ボールは、ゲートボールのようなスティックでボールを打ちながらマットの上に白と黒のボールを並べていくゲームで、お年寄りから子どもまで、年齢、体力を問わず、だれもが楽しめるスポーツです。 <競技方法・ルール> ※平塚市まちづくり財団HPから抜粋 @競技はヒットラインからスティックでボールを打ち、ボールを目(穴)に並べ、得点を競います。 Aジャンケンで先攻(黒ボール)を決め、黒・白のチームが交互に打ちます。 Bそれぞれ10個のボールを双方が打ち終わることを「1局」といい、1局が終わればアウトボールを取り除き、得点を記録します。 ※1試合30分、最多で5局まで終えたところで試合は終了となります。 C得点は縦・横・斜めのいずれかに3つ以上5つ以下のボールを並べると「ライン得点」と呼ばれる得点になります。勝敗はこのライン得点で決まりますが、同点の場合は、目に多くのボールをおいた「ポイント得点」を加算して判定されます。 ボッチャのルールについてはシニア学級の時の記事をご覧ください。 http://hiratsuka.johokyoyu.net/area/kisawa/default.asp?c_id=42040 今後も公民館では様々な事業を実施していきますので、是非お気軽にご参加ください。 |
[吉沢公民館]
2023/09/13 10:44:39
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令和5年8月25日(金)、“天体模型づくり”を実施しました。
昨年は“月”を作りましたが、今年は“木星”を作りました。 @型紙から丁寧に切りとる。 A切り取った紙をのり(貼っても剥がしやすいスプレーのりを使用)で球体の発泡スチロールに丁寧に貼り付ける。 ※ミカンの皮をむく作業の逆のイメージです。 手順としては非常にシンプルですが、2つの手順とも丁寧にやらないと完成品がきれいにできないので、皆とても集中していました。 約1時間かけて全員が無事に完成させた後は、平塚市博物館学芸員の塚田さんから、木星にまつわる話を聞かせていただきました。 <木星の特徴> ・しま模様が特徴。 ・直径は地球の約11倍で、太陽系の惑星としては最大の大きさ。 ・地球のような硬い地面がなく、ガスの塊。 ・「大赤斑」と呼ばれる渦巻きがある。 「他の惑星も作りたい」という声もいただいたので、今後も惑星を変えてまた企画したいとも思います。 |
[吉沢公民館]
2023/09/11 9:44:37
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令和5年8月21日(月)、“夏休み 親子書道教室&ガラスペン体験”を実施しました。
講師は公民館運営委員の牧野さん。夏休みの書道教室は毎年恒例ですが、「“書くこと”を楽しんでもらいたい」という牧野さんの思いから、今年は初めて『ガラスペン体験』も加えて実施しました。 書道は夏休みの課題に取り組む児童が多く、事前に牧野さんが用意していただいた学年別のお手本を参考に、アドバイスもいただきながら自身の作品を仕上げてました。 ガラスペンは使ったことも見たこともない参加者がほとんどだったので、使いこなすのはなかなか難しそうでしたが、ペン自体の美しさや不思議なインクの色に興味津々で、文字を練習したり絵を描いたり自由に体験していました。 【ガラスペンの使い方】 @ビンに入ったインクをビンのふちや底にガラスペンが当たらないように、上から真っすぐゆっくり吸い上げる。 Aガラスペンの先の溝の3分の2くらい付ける。 B付けすぎたインクはインクビンの口でやさしく落とす。 Cペン先はやや寝かせ気味で、少しずつペンの軸を回転させながら書く。 ※ガラスペンはペン先の溝から落ちてきたインクで書くので、ゆっくり時間を楽しむように力を入れずに書くのがポイント また、ガラスペン以外にも色とりどりの筆ペンも用意していただくなど、普段なかなか使うことない筆記用具で参加者が自由に書くことを楽しむ事ができました。 |











