本日の訪問者
8,883
累計
1,708,197
地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
投稿記事の分類
■二次元コードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
事務局専用ページ
新着記事
- 2026/10/27 北金目3地区の太鼓連 「ひらつか民族芸能まつり」に初出演
- 2026/10/27 再掲載 【金目エコ】第18回 収穫祭のお知らせ
- 2026/10/27 金自連回覧物 (11月)その2
- 2026/10/26 子育て支援「すくすくっこ」(10月)活動報告
- 2026/10/26 金自連回覧物(11月)
- 2026/10/25 ≪金目の自然 秋の花 ≫ 桜 と朝顔
- 2026/10/24 金目観音光明寺 特別拝観 ー お前立観音と厨子(国指定重要文化財)ー
- 2026/10/22 ≪金目の自然≫ 実りの秋
- 2026/10/21 金目の寺子屋(10-2)を開催しました!
- 2026/10/20 金目中学校体育祭開催について
≪金目親水公園情報≫ ー公園池周辺の野鳥(R3.12.13〜12.19)ー
2021/12/20 7:29:29
|
≪金目親水公園情報≫
ー公園池周辺の野鳥(R3.12.13〜12.19)ー 金目親水公園の池には秋〜春の期間にたくさんのカルガモがやって来ます。この時季はこれらに混じって他の水鳥も見られるようになります。 また池に居て池周辺を見渡せば林の中にいる野鳥の鳴き声も聞こえてきます。 そこで、このシリーズでは1週間単位を基本として公園池や池に居て見られる野鳥および鳴き声から判断した公園林の中の野鳥を目撃情報(観察時刻10:00〜12:00)としてお知らせします。 今回はR3.12.13〜12.19に見られた野鳥を以下のPDFで追加報告します。 ぜひ、これを参考にして金目親水公園へ野鳥観察に、また金目の自然、農村風景を味わいに来てください。 (ふぁいあ ふらい) |
公民館自主事業「お飾り教室」に金目エコ(祭り・民俗文化G)が活躍−
2021/12/19 16:25:42
|
公民館自主事業「お飾り教室」に
金目エコ(祭り・民俗文化G)が活躍 金目エコの祭り・民俗文化グループは、12月18日午後1時〜3時まで、金目公民館自主事業「お飾り教室」のお手伝い(準備作業、初心者への技術指導)をしました。 祭り・民俗文化グループ会員の中にも初めてのお手伝い、またお飾りつくり未経験者もいたので、当日の朝9時から、会員研修を兼ねてベテラン会員による指導も行われました。来年度は更に多くのG会員がお飾り作りの指導者とし協力出来ると思われます。 (金目エコ Y.Y) | ||
2021/12/18 17:09:08
|
≪金目親水公園情報≫ ーツグミが見られるようになりましたー 12月17日午前9時過ぎに雨が上がりました。この日も午前10時半過ぎに公園池やその周辺の野鳥観察および公園林で越冬している蝶の観察を行いました。 朝まで雨が降っていたため、野鳥はカルガモ32羽とマガモ2羽のみを観察し、また越冬蝶は前日と変わらぬ姿でいました。 観察が終わり、帰ろうとしたとき公園グランドで今季初めてツグミを見つけました。金目で見る冬鳥の中で、最も遅くやって来て、最も遅く北へ帰るのがツグミです。これでやっと冬を感じることが出来ました。 地域の皆様、新型コロナウィルス感染予防と寒さに気を付けて、この冬を乗り切っていきましょう。 (ふぁいあ ふらい) |


