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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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2021/12/30 15:48:09
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≪金目の自然≫
ムラサキツバメの日向ぼっこに出会いました! 12月30日、この日も朝から晴れました。しかし、いつもの朝より思ったより暖かい日となりました。金目親水公園池周辺で見かける野鳥および公園林内の越冬蝶(ムラサキシジミ、ウラギンシジミ)の定例観察を11時頃に終え、自宅に帰る途中でムラサキツバメ(雌)の日向ぼっこに出会いました。 日向ぼっこしていた場所は大久保自治会館の近くで、道路に面した日の当たる竹林の笹の葉上に。何処からとなく飛んで来て止まり、翅を拡げて日向ぼっこを始めました。12月12日以来、久しぶりに出会えたツバメシジミの日向ぼっこでした。(ふぁいあ ふらい) 【関連記事】 ≪金目親水公園情報≫ ームラサキシジミ・ウラギンシジミ・ムラサキツバメの日向ぼっこー |
2021/12/30 8:46:54
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枯葉で越冬中のムラサキシジミの数と休眠姿 ムラサキシジミは常緑樹の小枝に引っ掛ったユリノキの枯れ葉を休眠の住処として集団で越冬しています。暖かい日(13℃前後)になると、時々休眠している場所から少し離れた常緑樹の葉の上で日向ぼっこをしている姿が見られます。 ここでは枯れ葉で休眠するムラサキシジミ蝶の数や休眠中の姿について観察しました。以下のPDFをご覧ください。 なお、PDFの写真は蝶の数の変化があった最初の日の写真を載せました。 (令和3年12月 ふぁいあ ふらい) ≪ムラサキシジミの越冬に関するこれまでの報告≫ |
2021/12/29 14:31:51
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≪金目親水公園情報≫
ドングリの木の下には、、、 金目親水公園にはドングリの実がなる木(コナラ、クヌギ、アラカシ、シラカシ、マテバシイ)が植えられています。 現在、ほとんどの木は実を落としています。落ちたドングリを食べる小動物はいなく、近隣の幼稚園や小学校の園児・児童たちがやって来て拾って行きました。が、未だ沢山のどんぐりが落ちています。 この冬休み期間中にどんぐりや殻斗(帽子)、落ち葉、小枝など金目親水公園に拾いに来て、何か思い出に残る作品を作ってみませんか! (ふぁいあ ふらい) |





