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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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[金目小学校]
2024/03/18 13:40:15
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3月18日(月)
卒業式前日の今日、先週から延期となっていた予行を実施しました。 先週体調を崩していた子どもたちも、多くは回復して参加することができました。 今日は、当日の式には参加しない5年生も参加しました。6年生の最後の雄姿を目に焼き付け、「4月からは自分たちが最高学年として、金目小学校をリードしていくんだ」という気持ちをもってくれたのではないかと思います。 明日は、6年生75人全員に卒業証書が渡せることを願っています。 | |
≪金目親水公園の自然≫ ムラサキシジミを探せ!(蝶とかくれんぼ)
2024/03/16 12:45:35
2024/03/16 9:15:06
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「自然学級たより」第59号 記事内容1頁 ・金目公民館ふれあいまつり ・空気砲のひみつ ・平塚市埋蔵文化財調査事務所を訪問 2頁 ・金目地区からダイヤモンド富士を見よう! ーダイヤモンド富士鑑賞週間ー 令和6年3月23日(土)〜3月30日(土) ➀「金目の宝」のひとつ「ダイヤモンド富士」 ➁ダイヤモンド富士が鑑賞できる一週間 B金目地区各所 「ダイヤモンド富士」の見え方予想 |
2024/03/15 23:17:00
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「防災さんぽ」で金目エコがガイド 3月9日(土)9:00〜12:00 まちをのんびり歩きながら、災害に関連するスポットなどを巡る「防災さんぽ」が開催されました。「防災さんぽ」は、防災に観光的視点を取り入れた、ガイドツアー型の「防災×まちの魅力発見イベント」で、このイベントを通して、参加者に防災についてより身近に感じていただくとともに、平塚市の魅力を発信していくことが目的だそうです。 平塚市災害対策課が主催で令和4年3月から始まり今回で7回目です。 参加者は子供を含めて11名。耳の不自由な方がいましたが、手話通訳付きでした。 当日は前日までとは打って変わって朝から快晴で、雪を被った富士山もくっきり見える最高の天気。 各地点のガイドは金目エコ会員が担当。マイク使用、イラスト、写真等を提示しながらの説明には参加者の方々は真剣に聞き入り頷ずく姿が見られました。 最終地点金目観音において、「防災さんぽ」の主旨として金目地区自治会連絡協議会会長の秋山博様から昭和20年10月金目川の氾濫について話を聞かせていただきました。80年近く前、10歳未満の体験ですが、今でもその光景は目に焼き付いて忘れないそうです。 金目地区2回目の今回は下記コースを巡りました。 ➀塚越古墳公園集合 金目地域の全望と古墳説明(平成23年開設、県内最大規模の前方後方墳で有名) ➁北金目神社(春日造り、市内の自神社建築では最古。市指定重要文化財。象の彫り物) Bおおくぼ公園 (真田・北金目地区遺跡からの出土品案内板設置) C金目親水公園(平成12年開設。自然型公園。5月〜6月ホタルが飛び交う) D河身改修整理耕地竣工記念碑(明治43年大水害、44年洪水が発生。自然災害伝承碑として令和4年8月26日、国土地理院に登録) E大堤(御所様堤)(1609年に徳川家康が築く。長さ572m) F光明寺解散(天台宗の寺院。山号は金目山。本尊は聖観世音菩薩で金目観音とも称される。坂東三十三観音第7番札所) 以下の写真は、金目地区のサテライトの魅力と災害・防災について語るエコ会員の活躍の様子です。 (金目エコ広報 T.K) | |






