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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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2023/10/14 12:06:55
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≪金目の自然≫ ウラギジミが見られるようになりました!
10月に入って木の腐幹で吸汁したり、常緑樹の葉で休憩、また路上で吸水しているウラギンシジミをよく見かけるようになりました。(花には殆ど訪れません) このウラギンシジミは暖地では年に3回ほど発生(6月、8月、10月に成虫)しますが、10月に成虫となった蝶は11月中旬頃から常緑樹の葉裏に逆さに張り付いて寒い冬を越し、来年の4月初めに飛び始めて産卵して次世代へと繋いでいきます。(Y.Y) 左写真上 柑橘類の幹に止まるウラギンシジミ(自宅) 左写真下 路上で吸水するウラギンシジミ(親水公園洗い場) 下写真左 マテバシイの葉裏で休憩(仮眠?)するウラギンシジミ(親水公園 下写真右 マテバシイの葉上で休憩するウラギンシジミ(親水公園) |
2023/10/12 14:29:44
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「金目エコ 収穫祭」の準備 ー 舞台の改良作業 ー 「第15回 金目収穫祭」が11月5日(日) 金目親水公園で開催されます。その時の催し物で舞台の高さを気にせず、広い舞台上で思う存分の演技をしてもらうと高さ60cm(1台180×90×高さ60cm)を半分の高さに切り落とし、更に切り落とした下半分にも板を打ち付け、枠を補強して高さ30cm舞台を20台にする改良作業を行いました。 この日、体育館倉庫北側でエコ会員有志10名が9時30分〜午後4時までに6割が完成しました。残りは収穫祭前日までにはすべてが完成の予定です。 この事によって、出演者の皆さんが伸び伸びと演技を行うことが出来ます。 ぜひ地域の多くの皆さんが会場に足を運んでいければ幸いです。(Y.Y) | ||
[金目小学校]
2023/10/12 13:21:48
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10月12日(木)
今日は3年生の学習で、視覚障がいのある方(山口さん)をお招きしてお話を伺いました。 最初は緊張気味だった子どもたちも、たくさんの質問に一つ一つ丁寧に回答くださる山口さんのお人柄に引き込まれ、自然な姿を見せてくれました。 「遊ぶのですか」という子どもらしい率直な質問にも、「遊びますよ。テーマパークへも行きますし、ジェットコースターで吹き抜けていく風を感じるのが大好きです」とお答えいただきました。 障害のあるなしにかかわらず、すべての人がともに生きる「共生社会」の実現へ向けて、金目小学校の子どもたちはその担い手として着実に成長していきます。 | |





