悠久と癒しの郷 金目

  •  
    金目地域の情報を提供しています
    本日の訪問者
    1,580
    累計
    1,015,538

    地域の紹介

    金目観音の本堂
     ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
    坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
    また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。

    投稿記事を検索

    << 2026 / 8 >>
                 






    1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31




    月 

    携帯アクセス
    ■二次元コードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。

    ■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
     

    読者登録

    メールアドレスを登録すると、この ページの更新情報が届きます。

    事務局専用ページ

    ≪金目の自然≫ ウラナミシジミが飛び回る秋

    [金目エコミュージアム]

    2023/10/15 12:22:21
    ≪金目の自然≫  ウラナミシジミが飛び回る秋
     ここ数日、秋らしい気候となって過ごし易い日々が続いています。
     金目地区ではウラナミシジミが8月末から少また10月になると庭先の花壇やマメ科が植えられた農地やマメ科の野生種が見られる土手では数多く飛び回っている姿が見られるようになりました。
     その訳は、このウラナミシジミは西日本の温暖な地域(九州〜関東南部沿岸)で生息する蝶で、発生を繰り返しながら分布を北に拡大していきます。従って、冬から春には見られなかったウラナミシジミは8月下旬頃からこの秋に飛び回り始め、この時期に多く見かけるようになります。この時期にぜひ、この蝶を観察してください。
     尚、上写真・下写真(上下)はいずれも10月14日撮影したものです。(Y.Y)


    ≪ウラナミシジミの形態的特徴≫
     翅の裏側に白い縞波模様が入る。後翅の縁にはオレンジ色の模様に黒い斑点と、翅から飛び出した尾状突起をもつ。表側はキラキラと光る青紫色をしている。この色は雄に顕著で、メスはより黒っぽい色をしている。翅の表面には綿毛のような毛が立っている。(インターネットより)
     
       
       

    金目小学校 合同防災訓練A

    [金目小学校]

    2023/10/14 15:24:32
    10月14日(土)

    合同防災訓練は順調に進み、医師会によるトリアージ訓練、赤十字奉仕会による心肺蘇生・AED訓練が行われています。

    金目小学校 合同防災訓練

    [金目小学校]

    2023/10/14 13:43:00
    10月14日(土)

    今日は金目小学校を会場に、金目地区合同防災訓練が行われています。
    14自治会と平塚市医師会、平塚市災害対策課が連携しての訓練で、大地震等の災害時に金目小学校が避難所となった際の動きをシュミレーションしています。
    災害時は何よりも連携することが大切になってきますので、学校としても地域に対して出来る限りの協力をしていきたいと考えています。
     

    << BACK [ 1346 - 1350 件 / 6868 件中 ] NEXT >>