本日の訪問者
18
累計
517,749
地域の紹介
四之宮地区は市内の東縁を流れる相模川沿いで、前鳥神社を中心に栄えた地区でした。古代の相模国府域でもあります。無形文化財も多く、中でも人形浄瑠璃の前鳥座が大変有名です。
国道129号線が出来て大きく発展した地区ですが、県道44号の全通と相模縦貫道の開通は地区の発展をさらに進めると期待できます。
自治会活動・福祉活動も活発で地区の住民の生活援助に励んでいます。
また当地区には神奈川県の下水処理施設があり県民の生活環境の向上に役立っています。
国道129号線が出来て大きく発展した地区ですが、県道44号の全通と相模縦貫道の開通は地区の発展をさらに進めると期待できます。
自治会活動・福祉活動も活発で地区の住民の生活援助に励んでいます。
また当地区には神奈川県の下水処理施設があり県民の生活環境の向上に役立っています。
投稿記事の分類
■QRコードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
事務局専用ページ
新着記事
- 2024/12/18 ★12月の子育てるんるんの様子☆彡
- 2024/12/10 令和6年12月のふれあいサロン開催
- 2024/12/02 四之宮公民館 利用予約状況のお知らせ
- 2024/12/02 令和6年12月号 公民館だより
- 2024/11/20 ★11月の子育てるんるんの様子&☆彡
- 2024/11/19 令和6年11月のふれあいサロン開催
- 2024/11/17 令和6年度社明運動(成人向け)を開催しました
- 2024/11/15 ★子育てるんるん&公民館共催事業☆彡
- 2024/11/11 子育てるんるん・四之宮公民館共催 家庭教育学級のお知らせ
- 2024/11/01 四之宮公民館 利用予約状況のお知らせ
2024/02/19 17:48:33
当月のふれあいサロンは2月19日(月)13:00〜15:00公民館で開催され、総勢43名の参加となるとなる大盛況となりました。 社協二見会長の挨拶の後、恒例の「高齢者よろず相談センター」倉田会の高原さんと石井さんのご指導で、頭と体をほぐす健康体操をしました。その後、町内の“さきとりマミーコール”女性合唱団(今回出演者は16名)より、長岡先生(伴奏兼女性指揮者)のピアノ伴奏で、最初に“春は鎌倉”を鑑賞しました。この曲は来月17日に平塚の中央公民館大ホールで開催予定の第51回「ひらつか市民合唱祭」に出演予定のマミーコールの参加曲の一曲で、相当練習を積んだのか完成度は高いように思われました。
その後は、合唱団と一緒に、長岡先生の軽妙な話術、アドリブ、楽しい前振りを挟みながら、参加者と一緒に“花の街”、“見上げてごらん夜の星を”、“さんぽ”、“寒い朝”、“いい日旅立ち”を歌い休憩となりました。 休憩後は10分間優雅なフラダンスを楽しんだ後、リクエストコーナーとして 会場からの要望で、知床旅情、琵琶湖周航の歌、こんにちは赤ちゃんなどを演奏して頂き、それに合わせて合唱しました。そのあと、合唱団より残りの「ひらつか市民合唱祭」参加曲の一つ“大楠の樹”が歌われました。最後に“ふるさと”を三番まで合唱し、来年の再会を約し、盛大な感謝の拍手を送り大変楽しい催しとなりました。 次回ふれあいサロンは“数独・頭脳トレ教室”で3月18日(月)13:00からを予定しております。皆様是非ご参加ください。 |
2024/02/09 17:30:23
タイトルを忘れたので再投稿致します。
令和5年度の四之宮社協ボランティアスクールは、2月8日(水)午後一時半より三時まで、平塚消防署の隊員の方をお招きして『AEDの取り扱いを含む救命入門講座』(90分コース)を開催しました。古川隊長、石田隊員、小川隊員、女性補助員2名の計5名の方々のご指導を受けながら、参加者22名、5班に分かれ、実地に、要救護者の発見・声かけ、周りの人への援助要請、119番への通報・AEDの手配要請、胸骨圧迫開始、AED装着・作動までの一連の作業を行いました。 時間に余裕がありましたので、全員複数回、実地訓練を繰り返し、疑問点は指導員に各自質問しました。(例えば出血していても胸骨圧迫はおこなってよいのか、移動しても構わないのか?→人命優先構わない。) 非常にためになる訓練でしたが、忘れない為には年に1回位は繰り返し行う必要があるように感じました。 |
[その他]
2024/02/09 17:22:43
令和5年度の四之宮社協ボランティアスクールは、2月8日(水)午後一時半より三時まで、平塚消防署の隊員の方をお招きして『AEDの取り扱いを含む救命入門講座』(90分コース)を開催しました。古川隊長、石田隊員、小川隊員、女性補助員2名の計5名の方々のご指導を受けながら、参加者22名、5班に分かれ、実地に、要救護者の発見・声かけ、周りの人への援助要請、119番への通報・AEDの手配要請、胸骨圧迫開始、AED装着・作動までの一連の作業を行いました。
時間に余裕がありましたので、全員複数回、実地訓練を繰り返し、疑問点は指導員に各自質問しました。(例えば出血していても胸骨圧迫はおこなってよいのか、移動しても構わないのか?→人命優先構わない。) 非常にためになる訓練でしたが、忘れない為には年に1回位は繰り返し行う必要があるように感じました。 |
[公民館]
2024/02/01 10:00:21