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地域の紹介

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 相模川に面し、東海道東の玄関口としての位置にある松原地区は、馬入とも呼ばれ、その歴史は平安時代末期にさかのぼります。
 やがて関東武士により鎌倉に拠点が構えられ海岸線の往来が活発になると、源頼朝が、騎馬で落下したとする伝えから、今の相模川が馬入川と称される由来もあります。 馬入の地名は、いつ頃から称されるようになったかは不明ですが、江戸幕府が東海道の宿駅を制定したときは馬入村が存在し、馬入の渡しの名称が存在していたことは確かなようです。
 そして明治に入り、ついに、村民一致団結によりこの馬入川に最初の橋をかけ、東海道の往来に大きく貢献し、共に発展してきました。
(松原公民館50年史より)

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松原公民館まつりに於ける交通誘導及び自転車置き場の整理、誘導に参加協力

[交通安全協会松原支部]

2025/02/24 14:55:38
平塚市交通安全協会松原支部                          松原地区交通安全母の会                             令和7年2月22日(土)23日(日)
  先日開催されました令和7年松原公民館まつりに於いて、              公民館入り口前の道路にて交通誘導及び入り口前に交通安全の           のぼり旗を立て、交通安全の啓発活動を実施しました。
  また母の会は自転車置き場の整理誘導に参加協力しました。            
両日ともお天気に恵まれ大勢の地域の皆さんが来ていました。           これからも地域の行事に参加協力していきたいと思います。             地域の交通安全に関心のある方ぜひ声をかけてください。

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