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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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2022/06/12 10:18:39
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金目落語鑑賞会を実施しました。 金目エコミュージアムは、6月11日(土)14時30分より金目公民館 体育館で「金目落語鑑賞会」を以下の内容で開催しました。第1部 詩吟 平塚の里、石橋懐古(吟道清泉流心泉会会員) 甚句 与一甚句(吟道清泉流心泉会会員 与一の会) 第2部 落語 源平盛衰記外電 石橋山の合戦 相模武士の誉〜真田与一編 (立川志遊) コロナ禍がまだ終息しない中、感染防止のため検温、消毒、マスク着用、、参加者名簿記入、ソーシャルディスタン等の万全をとって行われました。125名の参加者にとって、約1時間の楽しい時間を過ごすことが出来たと思います。 (Y.Y) | ||
2022/06/11 8:51:57
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やっと羽化の瞬間が見られました! 5月28日に蛹化したジャコウアゲハCの羽化する瞬間を、6月11日朝5時26分に観察することが出来ました。以下のPDFはジャコウアゲハCが前蛹、羽化、さらに翅を大きく展開していく様子を撮ったものです。ご覧ください。(金目エコミュージアム 自然学級グループ Y.Y) |
[その他]
2022/06/10 19:42:43
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2頭目のジャコウアゲハが羽化しました! R4年5月26日まで前蛹(上写真左)だったジャコウアゲハBが同日の26日に蛹となりました(上写真中央)。さらに上写真右の写真は蛹になってから13日目の6月9日11時43分に撮ったもので、蛹が黒くなり羽化の兆しが出てきました。下段写真はその18分後に羽化した写真です。今回も羽化の瞬間が撮れなくて残念です。(Y.Y) | ||
2022/06/09 12:11:48
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待ちに待ったジャコウアゲハが、羽化しました! この羽化したジャコウアゲハは自宅で幼虫から育てたもので、5月24日頃に前蛹(最上段写真は5/25撮影)となり、翌5月25日の昼過ぎに蛹(上から二番目写真)へと変化しました。 蛹となって(蛹化して)11日経った6月5日頃から蛹の体が僅かに黒ずんできました。13日目の6月7日には一段と黒くなりました(上から3番目写真)。この日に羽化するのでは思い、夜遅くまで定期的に観察を続けました(下左写真)。しかし、この日は梅雨寒と重なったことから羽化は翌日に持ち込まれることになりました。 羽化が確認されたのは6月8日朝6時半過ぎでした(最下段の写真)。翅の様子から約30分前に羽化したものと思われます。 羽化した成虫は雄で、時折り翅をゆっくりと拡げたり閉じたりしながら翅を乾燥させ、大空へ飛び立ったのは午後1時30分過ぎでした(下右写真)。(Y.Y) |


