本日の訪問者
7,861
累計
1,621,866
地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
投稿記事の分類
■二次元コードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
事務局専用ページ
新着記事
- 2026/10/18 ≪金目の自然≫ 松ぼっくりの鱗片の数と並び方
- 2026/10/18 本日の地区レクは予定通り開催します!
- 2026/10/17 見守り新鮮情報 第554号
- 2026/10/15 ≪金目エコ≫ 松ぼっくり拾いのお手伝い
- 2026/10/12 ≪金目の自然 秋の木々 ≫ 10月の木々の実 続�A
- 2026/10/11 ≪金目の自然 秋の木々 ≫ 10月の木々の実�@
- 2026/10/10 ≪金目の自然 秋 ≫ 10月の草花
- 2026/10/09 R8金目小学校 校長室だより 7号
- 2026/10/09 見守り新鮮情報 第553号
- 2026/10/09 見守り新鮮情報 第552号
2022/11/05 12:21:15
|
冬を越すジャコウアゲハの蛹(自宅編) 写真および以下のPDFはジャコウアゲハの蛹です。卵から孵化させ、大事に育てた幼虫が終齢幼虫となって自宅のウッドデッキの柱、壁、梁、庭の植木鉢、さらに庭木の小枝で蛹化したものです。これらの蛹は冬を越し、来年の4月の半ば頃に羽化します。果たしてこの中からどれだけのジャコウアゲハが無事に羽化してくれるか、期待と不安を持ちながら来春を待つことにしました。(Y.Y) |
2022/11/04 12:38:20
|
≪金目親水公園から≫ 休眠中のウラギンシジミを探せ! 11月3日の「文化の日」は気象学的に特異日と言って、何故だか晴天の確率がどの日よりも多いという。今年もそうであった。また、今年のこの日の気温は9月中旬の気温となり汗ばむほどであった。 相変わらず今日も金目親水公園へ出かけた。公園林内では4日前からウラギンシジミがアラカシの葉裏で休眠して居るのを見つけていた。毎日通って休眠状態を確認しているが、同じ場所にいるにもかかわらず、その都度見つけ出すのに苦労している。それはウラギンシジミの身の隠し方が上手いからである。どれだけ上手いか、10月25日に投稿の「クロコノマチョウ探し」の問題と同様に、今回はウラギンシジミの居場所を探し出して、そこに○印をつけて下さい。 なお、答えは以下のPDFをご覧ください。(Y.Y) |
2022/11/03 12:37:06
|
≪金目親水公園の自然≫ ひなたぼっこする蝶たち 今年も11月になり、金目親水公園の木々も紅葉が始まりました。春〜夏〜初秋に飛び回っていた蝶たちも少しずつ入れ替わって来ました。特に、この時期は冬越しする成蝶が日向ぼっこしている姿が良く見られるようになります。 その様子を撮りましたので、以下のPDFでご紹介します。是非、蝶が日光浴する姿を金目親水公園へ見に来ていただければと思います。 (ふぁいあ ふらい) | |



