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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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[金目小学校]
2024/05/28 14:27:16
[金目中学校]
2024/05/28 9:29:39
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生徒の活動を校長だよりでご覧ください。 ★今年度は11の部が夏の総合体育大会やコンクール等に向けて活動しています。 ★1年生が5月8日に横浜方面の校外学習を行いました。 (班別で平塚駅を出発し防災センター等を訪れました) |
[金目中学校]
2024/05/28 9:13:01
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本校では平塚市の基本方針に準じて「金目中学校いじめ防止基本方針」を策定し、日頃からいじめの未然防止の取組みに加え、いじめの早期発見・早期対応に心がけています。この基本方針をより広くより多くの方々に知っていただき、学校・家庭・地域が三位一体となり、いじめのない金目中学校を構築していきたいと考えています。添付ファイルをご確認ください。
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[金目小学校]
2024/05/27 15:10:56
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5月27日(月)
先週23日の「ちいき情報局」では、今年度川崎市の小学校から着任した4年1組担任の五十嵐先生の研修についてお知らせしましたが、今日は採用2年目となった日浦先生の研修について紹介します。 新卒1年目であった昨年度は3年2組担任でしたが、今年度は子どもたち一人ひとりに丁寧に対応できる能力をいかして、学習室5組担任として活躍しています。 今日は「1年経験者研修」で、中教育事務所から高沢教育指導員(元校長先生)をお招きして、授業参観後に指導助言をいただきました。 日浦先生は今年度、新任特別支援学級担当者研修も受講しており、インクルーシブな学校づくりを推進している金目小学校にとっても、どんどん力を付けていってほしい若手教員の一人です。 | |
2024/05/27 13:16:52
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ゲンジボタルの卵を採卵、現在は孵化待ち中 県内で最も早く見られる金目親水公園のゲンジボタルは年々飛翔数が減少傾向にあります。(金目ちいき情報局を参照)昨年、1昨年と卵を採卵し、孵化幼虫の人工飼育を試みました。が、地球温暖化の影響をまともに受けて、夏場に飼育容器の水温が30℃以上に高くなり(飼育の適温度は5℃〜25℃)、また餌となるカワニナの確保も思うように確保できず、結局、一匹の幼虫も育て上げることが出来ず、幼虫の放流が出来ませんでした。従って現在、公園で飛び回っているホタルは同公園水路の自然の中で生まれ育ったゲンジボタルです。 来年には人工飼育した幼虫を放流して沢山のホタルが見られるように、種ボタルとして雄2頭、雌1頭を捕獲し、産卵床に入れて交尾させ、産卵を試みました。 その様子が左の写真です。上写真はゲンジボタルの交尾(右が雌)、下写真はゲンジボタルの卵(円内)です。室内の気温にも依りますが、6月下旬には孵化した小さな幼虫が見られると思います。 今後、ゲンジボタルの飼育状況を、このちいき情報局でお知らせして行きますので宜しくお願いします。 (ふぁいあ ふらい) |



