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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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[金目小学校]
2024/07/19 12:47:05
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7月19日(金)
今朝は、全校が体育館に集まって「夏休み前の集い」を行いました。 私からは、金目小3つの目標の一つである「かしこく」とは、学校の勉強ができるというだけではなく、自分自身を知って「得意なこと」を活かしていくことだということ。そして「好きこそものの上手なれ」という言葉を紹介して、夏休みに「得意なこと」を見つけてほしいという話をしました。 また、環境美化委員会の子どもたちからは、学校周辺に落ちていたゴミの紹介があり、みんなで金目をきれいにしていこうという呼びかけがありました。 明日からは40日間の夏休みに入ります。8月29日に再び、素直でやさしい金目っ子達と元気に会えることを楽しみにしています。 | |
[金目小学校]
2024/07/18 13:01:07
[金目小学校]
2024/07/17 14:04:51
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7月17日(水)
今年度はこちらの「ちいき情報局」をメインに情報発信しているため、紙ベースでの発行は縮小しておりますが、本日「校長室だより3」を発行しましたので、添付ファイルをご覧ください。 2学期より実施する「40分・午前5コマ授業」についての内容となっています。 写真は、県健康福祉局より薬剤師の方を講師としてお招きして実施しました6年生対象の「薬物乱用防止教室」の様子です。 |
[金目小学校]
2024/07/16 10:46:55
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7月16日(火)
先週12日(金)、完成したばかりの「平塚市学校給食センター」を市内の小中学校長が見学する機会がありました。 「平塚市学校給食センター」は、9月からの中学校完全給食の開始とともに、現在小学校給食を調理している共同調理場2場の統合・移転を含めて建設されました。 金目小学校の給食は現在、北部共同調理場で作られていますが、9月からはこの「平塚市学校給食センター」で作られ運ばれてくることとなります。 炊飯設備も導入され、米飯給食を週4回程度に増やして献立の拡充を図るとともに、平塚産米が積極的に使用されます。9月からの給食が楽しみです。 |
[金目小学校]
2024/07/12 10:04:11
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7月12日(金)
金目小学校では「インクルーシブな学校づくり」を推進する中で、今年度は本格的に「リソースルーム」の運用を始めています。「ちょっと学校に行きづらい」「教室に足が向かない」子どもたちの教室以外の居場所、緊急避難場所として活用されている部屋です。 悩みなどを抱えている子どもたちにとって、安心できる居場所があることはとても大切なことです。 昨日、子どもの居場所「フリースペースいろえんぴつ」代表の渡辺様が、市議会議員の佐藤様と一緒に来校されました。「フリースペースいろえんぴつ」は、子どもたちが安心できる居場所をつくろうと有志の市民団体が開設した施設です。添付のリーフレットをご覧いただき、子どもたちの居場所の一つとして認識していただければ幸いです。 |




