本日の訪問者
5,142
累計
1,502,738
地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
投稿記事の分類
■二次元コードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
事務局専用ページ
新着記事
- 2026/10/09 見守り新鮮情報 第553号
- 2026/10/09 見守り新鮮情報 第552号
- 2026/10/08 金目の寺子屋(10-1)を開催しました!
- 2026/10/07 【金目エコ】第18回 収穫祭のお知らせ
- 2026/10/06 敬老の集いに参加しました!
- 2026/10/05 【北金目神社より】 北金目神社山林・境内草刈り作業のお願い
- 2026/10/05 【東海大学湘南学生会より】 第72回 東海大建学祭について
- 2026/10/04 ≪ホタル飼育≫ 命を繋いだゲンジボタル �A
- 2026/10/03 「広川自治会だより」第23号を発行しました!
- 2026/10/02 「金目エコだより」第55号を発行しました!
[防犯協会金目支部]
2024/08/10 14:54:10
手すりにしっかりつかまって エスカレーターでの事故に注意事例1スーパーで下りエスカレーターに乗っている際、前方の人が転倒しエスカレーターが緊急停止した。その際に、後ろに倒れてひじと頭を強打した。(70歳代) 事例2 夫が、家電量販店の下りエスカレーターで転倒し、頭が下になった状態で転がってしまった。幸い一緒にいた娘とほかの客が支えたので、おしりの打撲だけで済んだ。使用している杖がどこかに挟まったのかもしれない。(80歳代) 詳細は以下のPDFをご覧ください。 |
2024/08/06 10:03:24
|
[金目公民館]
2024/08/05 11:20:51
|
金目公民館だより(令和6年8月号)を発行しました。
○スイート・ハート・スクール2024(家庭教育学級) ○おはなしの会(お休みします) ○すくすくっこ(お休みします) 〇ひまわり文庫 ○子ども夏まつりを行いました ○地区レク開催のお知らせ ○9月のすくすくっこはアンサンブル鑑賞! ぜひ金目公民館にお越しください! |
≪金目のゲンジボタル≫ 孵化して53日目の幼虫の選別と夏場の飼育対策
2024/08/04 21:14:35
|
≪金目のゲンジボタル≫
孵化して53日目の幼虫の選別と夏場の飼育対策 今、飼育しているゲンジボタルの幼虫は、捕獲した種ボタルが5月22日産卵し、それから21日目の6月12日に孵化した幼虫です。孵化した直後の幼虫の体長は約2mmほどの大きさでした。(参考:�@、➁) それから53日目(8月3日)も経って幼虫の体長は生まれた時と全く同じ体長2�oの幼虫もいれば、餌をいっぱい食べて体長15�oに成長した幼虫もいて様々です。これが自然界での成長の仕方かもしれません。 いろんな成長の異なる幼虫がいるということは、逆にすべての幼虫が一様に成長していると、仮にその年に天変地異といった大きな出来事が起きれば、一気に絶滅の危機になりかねません。そこで一気の絶滅を防ぐ意味でいろんな成長の異なる幼虫が居れば1年目、2,3年目年で成虫となり、2,3年間は毎年産卵して次世代へと種を繋ぐ事が可能になります。即ち、餌が十分にあっても、その集団の中には本能的に餌を食べずに1年たっても生まれた時と同じ体長のままでいる幼虫が観察されるのです。 しかし、人工飼育の場合には効率よく一様に成長させるのが理想的です。そこで、8月3日、成長の度合いを3段階(即ち、大:体長≧13mm(左最上段写真)、中:10mm≦体長<13(左中段上写真)、小:体長<10mm(左中段下写真))に選別して、それぞれ別の飼育容器(大・中の幼虫は2段式循環飼育容器、小の幼虫は冷房のある室に置かれたバッチ式飼育容器)で飼育することにしました。 夏場の飼育対策 ゲンジボタルの幼虫は特に夏の高水温に弱いといわれています。昨年と一昨年の飼育では夏の水温がうまくコントロールできずに全滅させてしまいました。(ゲンジボタル幼虫の飼育適温は冬場の5℃から夏場の25℃の水温といわれています。) そこで、今年は昨年、一昨年の二の舞を踏まないために、左写真最下段のように飼育水槽の上から、循環水が出てくる付近に扇風機で風を吹き付け、更に水の入ったペットボトル(350ml)を冷蔵庫(冷凍室)で凍らせて、これを飼育水槽に一日に3回(11時頃、14時頃、16時頃)浸し、また最高・最低水温測定温度計を浸して最高水温が30℃以内(飼育経験から30℃でも数時間であれば生存可)に収まるようにして気を配りながら飼育しています。 ホタル幼虫やジャコウアゲハなどを飼育するにあたって、ここ数年の地球規模の夏の異常高気温(否、高温が定常化しまった!)について世界中の人々が真剣に考え、取り組んで行かねばならないと実感している次第です。 (ふぁいあ ふらい) |
2024/08/02 9:44:16
|
●自治会回覧物
・平塚市ごみ通信第42号 ・平塚市スポ協ニュース第74号 ・粗大ごみ等・剪定枝予約受付専用電話番号変更のお知らせ(再回覧) |




