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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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≪ジャコウアゲハの成長記録➃≫ −孵化 と1齢幼虫 − ジャコウアゲハの雌が9月7日午後12時27分に飛来し、ウマノスズクサの葉裏に産卵しました。その卵(写真1は孵化前日の卵)が、6日目の9月13日の朝6時過ぎに孵化していることを確認しました(写真2)。 孵化したばかりの幼虫(1齢幼虫)は自分を包んでいた卵の殻を食べ終わり、1匹だけがその場に残っていました(写真3)。その1齢幼虫の体長は約3mmほどでした。残りの2匹は別な場所へ移動していました。 以後、これら3匹の成長を見て行きたいと思います。(Y.Y) 参考 ≪ジャコウアゲハの成長記録 ➀ A B ≫ 番号をクリックすれば過去の記事が見られます。 |
2022/09/13 11:06:53
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アオバト 金目の上空を通って照ヶ崎海岸へ 丹沢、大山にねぐらを持つアオバトは、ミネラルを補給をするため金目の上空を通って大磯の照ヶ崎海岸へ海水を飲みに行くそうです。12日の朝、照ヶ崎海岸へアオバトの写真を撮りに出かけました。現地では月曜日であるにも関わらず、大きな望遠カメラを三脚に取りつけたカメラマンたち約15,6人が20〜40羽の群れが来るのを待ち構えていました。群れが来るたびにシャッターを切る音が聞こえてきます。 私も負けずに小さなカメラで撮りました。その4枚の写真をご紹介します。 (ふぁいあ ふらい) |
2022/09/12 17:12:11
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何気なく撮った十六夜の月の脇に木星が、、、! 9月10日は中秋の名月で、金目のあちこちから見た満月を紹介しました(※)。 翌日の11日21時前に庭に出て十六夜の月を撮りました。月の左斜め上に小さく輝く点が写っていました。気に留めることもなくそのままにしていました。 その夜遅く、届いたフェイスブックに11日は木星の近くを月が通るという内容ででした。 再度改めて我が撮った写真を見直し、小さな点が木星であることを知りました。タイミングがズレましたがその写真をご紹介します。 (ふぁいあ ふらい) |



