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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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2022/10/05 13:30:56
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≪ジャコウアゲハの成長記録K≫
−やっと前蛹へ− ジャコウアゲハの雌がウマノスズクサの葉裏に産卵したのは9月7日。その卵が6日後の9月13日に孵化し1齢幼虫となりました。それから約18日6時間経った10月1日には、食欲旺盛の5齢幼虫は食欲がなくなり、液状の排泄物を出して、蛹となる場所を求めて飼育容器内を彷徨い始めました。半日も動き回わって身動しなくる幼虫も居れば、再び動き始める幼虫もいます。この幼虫は前者のタイプで、最終的には10月2日正午ごろに、鉢の側面に蛹になる場所と決めて動きが完全に止めました。この時の幼虫の体長はおよそ28mmとかなり小さくなりました。夏場の場合、動きを止めた終齢幼虫は1日で前蛹になっていましたが、調査しているこの秋の終齢幼虫が前蛹になったのは2日後の10月4日で、この時の体長は約25mmと背を丸くした分、更に小さくなりました(下段写真)。やっと前蛹になったという感じです。 なお、更に前蛹から蛹になるまでの期間は夏場の場合では1日で蛹化していましたが、この前蛹は何日で蛹になるか興味の湧くところです。 (Y.Y) |
[金目公民館]
2022/10/04 16:41:31
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金目公民館・金目市民窓口センターご利用の皆様へ 金目公民館はアスベスト除去工事のため、 令和4年9月29日(木)〜12月28日(水) 休館します。ご不便をおかけしますが、よろしくお願いします。 金目公民館や金目市民窓口センターはご利用できません。 近隣の市民窓口センターをご利用ください。 <金目市民窓口センター> お近くの市民窓口センター(金田、土屋、吉沢、旭南、旭北、岡崎)や 平塚市役所本館などをご利用ください。 金田 市民窓口センター 0463−31−2136 土屋 市民窓地センター 0463−58−0833 吉沢 市民窓口センター 0463−58−0880 旭南 市民窓口センター 0463−31−2255 旭北 市民窓口センター 0463−32−2221 岡崎 市民窓口センター 0463−58−1286 <金目公民館> 事務所は吉沢公民館(0463−58−0880)に移転します。 |
[金目公民館]
2022/10/04 16:29:05
[その他]
2022/10/04 13:36:19
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プロパンガスの契約先変更を迫る強引な勧誘に注意 内容一人暮らしの母の家に、プロパンガス会社を切り替えないかと事業者の来訪があった。母は一度断ったものの、長時間にわたり契約を迫られたため、申込書に記名押印してしまったようだ。母は電話で「やっぱり断りたい」と伝えたが、その後も事業者から何度も電話があった。電話に出ないでいたら、数日後の夜に事業者が来て再度しつこく契約を迫られたので、怖くなり、渋々応じてしまったという。解約したい。(当事者:90歳代 女性) 詳細は以下のPDFをご覧ください。 |
≪ジャコウアゲハの成長記録J≫ −終齢幼虫から前蛹の準備へ−
2022/10/03 8:49:13
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≪ジャコウアゲハの成長記録J≫ −終齢幼虫から 前蛹への準備段階に− ジャコウアゲハの雌がウマノスズクサの葉裏に産卵したのは9月7日、その卵が6日後の9月13日に孵化し1齢幼虫となりました。 1齢幼虫となって約18日6時間経った10月1日、5齢となっていた幼虫(上段写真)は、正午過ぎには最後の食事をとりました。その後、液状の排泄物を出して、蛹となる場所を求めて飼育容器内を彷徨い始めました(中段写真 小枝を下っている様子)。 夕方5時過ぎには 飼育容器から逃げ出さないように巻いた簾の内側こ写真(下段)のような格好で動かず這いつくばった状態になっていました。 これまでに3匹の1齢幼虫が成長して終齢幼虫になるまでに食べ尽くしたウマノスズクサは5号鉢植えで3鉢、そして4鉢目の葉が少し残っている状態です。 これまでの飼育経験から、夏の暑い時期には終齢幼虫から1日、長くかかっても1日半ほどで前蛹(背を丸くした状態)へ、更に蛹になりますが、この時期に終齢となった幼虫は何日かけて前蛹、更に蛹へ変態するか興味が湧きます。また、この秋期に蛹化した蛹は越冬することになります。 (Y.Y) |



