本日の訪問者
42
累計
1,010,936
地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
投稿記事の分類
■二次元コードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
事務局専用ページ
新着記事
- 2026/08/07 ≪金目の自然 植物 ≫ 真夏に似合う花 ーサルスベリ(百日紅)ー
- 2026/08/06 金目の寺子屋(8月-@)を開催しました!
- 2026/08/04 金目公民館だより(令和8年8月号)
- 2026/08/03 ≪ホタル飼育報告3≫ 飼育開始して二ヶ月が過ぎました!
- 2026/08/02 《金目の自然 カラスウリ 》 優美な姿は何時まで 続く?!
- 2026/08/01 ≪再掲載≫ 第24回「金目灯ろう流し」開催のお知らせ
- 2026/08/01 見守り新鮮情報 第547号
- 2026/07/31 ≪金目の自然 植物 カラスウリ2 ≫ 蕾から開花までの時間
- 2026/07/30 ≪金目の自然 植物 ≫ 夏の夜にだけ咲く幻想の花 〜カラスウリ〜
- 2026/07/29 金目小学校第2回学校運営協議会開催のお知らせ
[金目小学校]
2024/01/26 15:11:59
|
1月26日(金)
今日は、6年生にとって小学校生活最後の学習発表会でした。 「6年間の学びをプレゼンで」という取り組みで、グループごとに歴史や環境、障がいやジェンダーなど多岐にわたる分野について調べ、保護者や他グループの児童を対象にプレゼン発表を行いました。 たくさんの保護者の皆様に来校いただき、子どもたちはとても嬉しそうに発表していました。 「6年間で一番楽しい学習発表会だった」という声を聞くことができました。お忙しい中、来校いただいた保護者の皆様に感謝したします。 |
2024/01/25 14:30:44
[金目小学校]
2024/01/25 12:56:17
|
1月25日(木)
今日は、4月に入学予定の新1年生入学説明会を行いました。 寒い体育館でしたが、多くの保護者の方々に参加いただきました。 私からは冒頭に、金目小の特色「インクルーシブな学校」についてお話しし、子どもたちがお互いの違いを認め尊重することを学ぶことで、これからの社会に必要な「共生の作法」を身につけていくことお伝えしました。 説明会の最後には、PTA(金目っ子サポーターズ)の改革について、吉田会長をはじめとした本部役員(メインサポーターズ)の方々からお話しいただきました。 保護者の皆様には、できるときにできることで学校に関わっていただき、家庭と学校が手を携えて、子どもたちの成長を支えていけたらと考えています。 | |
[金目公民館]
2024/01/25 12:39:10
2024/01/24 15:19:18
|
≪金目親水公園の自然≫
未だ飛んでいた ❝モンキチョウ❞ ! 1月24日は今冬最も寒い朝を迎えました。2日前の雨で土が湿り、我が家の前の畑には立派な霜柱が観れました。 この日も相変わらずカメラを持って金目親水公園へ出かけました。公園池や林で野鳥を観た後、遊具のある原っぱで飛び回る1頭の蝶に出会いました。この公園内で、成虫で越冬する黄色の蝶はキタキチョウである。停まるのを待って撮ったのが上の写真である。 素人判断であるが、モンキチョウと見られる。この蝶は年に4〜7回ほど世代交代が繰り返され、冬は成虫でなく幼虫で越冬する。何故、この冬期に成虫で観られたのか?、おそらくは、R5年は遅くまで暖かかったので8回目の世代交代が行われ、卵→幼虫→蛹→(成虫)を経て、この時期に羽化して成虫になったことが考えられます。 最近、季節外れの生き物が頻繁に観察されるようになりました。この事は地球の温暖化、気象変動による生き物の生活リズムが狂った事象の顕在化ではなかろうか思っています。(ふぁいあ ふらい) 【モンキチョウとキタキチョウの比較】 |

