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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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≪ 金目の自然 蝶B ≫ ジャコウアゲハの産卵から成虫まで観察記録
2024/08/14 13:01:10
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ジャコウアゲハの産卵から成虫まで観察記録 令和6年7月5日〜8月6日(32日間の記録) ジャコウアゲハは年に3回ほど発生します。最初の発生は前年の10月半ばから冬越して来た蛹が羽化する4月半ばです(第一世代の成虫)。2回目の発生は第一世代が産んだ卵が孵化し幼虫となり、さらに蛹へと成長して羽化する6月に頃になります(第2世代の成虫)。同様にして3回目の発生は8月〜9月半ばになります。また十分な餌と気温等の条件が良ければ4回目の発生もあります。今回の報告は、第2世代目のジャコウアゲハが7月5日に生んだ卵の孵化、孵化した幼虫の成長の様子、終齢幼虫が前蛹・蛹化を経て、蛹が羽化するまでの室内での室内飼育の観察記録である。 昆虫にとって、最近の異常高気温や強い紫外線といった環境によるストレスを多く受けています。特に、移動できない時期の卵・蛹などはそのストレスをまともに受け耐え切れずに死亡する例が多く見受けられます。このようなことから室内飼育による観察となりました。(Y.Y) 詳細は以下のPDFをご覧ください。 |
2024/08/11 13:16:35
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「第22回 金目灯ろう流し」に共催団体として協力 8月10日(土)に金目中学校区地域教育力ネットワーク協議会主催の「第22回金目灯ろう流し」が開催されました。 金目エコミュージアムは当会の発足以来の金目エコ五大事業(わかば祭り、金目収穫祭、秋山博・頌徳祭(しょうとくさい)、出前事業、金目灯ろう流し)の一つとして、毎年この「金目灯ろう流し」の共催団体として展示コーナー設置と説明、竹あかりの製作・設置・点火・撤収等に参加協力してきました。上写真は今年のその時の様子です。 また、当日の金目中学生ボランティアの活躍や地域の各種団体が支援した金目灯ろう流しの様子を以下のPDFをご覧ください。(Y.Y) |









