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地域の紹介
ここ金目は、平塚市の西北域に位置し、世帯数約8,200、人口約18,200、14の単位自治会で構成されています。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
坂東7番札所「金目観音」の在所であり、金目川が中央を流れゆく自然と景観に恵まれた中、歴史を刻む多くの神社仏閣、遺跡、史跡があり、教育や福祉、文化の発祥地として、「自由民権の道」・「学びの道」、「里地里山の道」等の散策コースを備える悠久と癒しの風土に囲まれた郷です。
また、公民館活動や各種団体の諸活動も活発に展開され、平塚市内で唯一のエコミュージアム活動を、地域の人々が支えあう、秩序あるコミュニティーの形成を目標に、金目エコミュージアムと名付け、自然景観・歴史文化・産業・イベントの4分科会で構成、それぞれが学習と研究をする中で鋭意推進している地域でもあります。
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[金目小学校]
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11月3日(日)
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[金目小学校]
2024/11/03 8:22:10
[金目小学校]
2024/11/03 6:07:50
2024/11/02 14:20:29
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≪金目親水公園の自然≫ 今季、マガモ初見! 金目親水公園の池にカルガモ(留鳥)が一昨日は4羽,昨日は6羽、そして今朝(11/1)は22羽の野鳥が観察されました。日を追うごとに公園池に集まる野鳥が増えて来ています。 この日、観察した22羽はすべてカルガモと思っていましたが、マガモ(冬鳥)の雄と雌が混じっていました(上3枚の写真参照)。 よって、この日が金目地区でのマガモの初見日となりました。昨年より4日遅れの初見日でした。 ところで、マガモがこの日初めて観察されたことは喜ばしいことですが、少し気になることがあります。それはこの時期に飛来したマガモの雄は雌雄の識別が困難なエクリプスの状態と考えられます。が、初見日のこのマガモの雄は一枚目の写真のように、既に明らかな雄の姿形となっています。また雌(2枚目写真)も嘴の先の橙色の形状がカルカモの嘴の色やその形状がよく似て識別が少し困難ですが、羽の色や模様から辛うじてマガモの雌と判断しました。 金目親水公園の池にやって来たこのマガモは、シベリヤ地方から冬を越すために日本へやって来たのか? それともこの一年間日本に留まっていたのか? チョット気になります。 というのは、下の写真は今年(R6年)の6月3日に北金目大久保地区の田んぼの畦に居たマガモつがいの写真です。この時期はカルガモを除く殆どのカモ類はとっくに北帰行してシベリアで産卵、子育てをしているはずなのに、このつがいは北帰行せずに金目で夏を過ごしたマガモとも考えられるからです。(Y.Y.) |








