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地域の紹介
旭北地区は、根坂間、河内、徳延、纒、公所、日向岡の6地区からなっています。
世帯数は9,759世帯、人口は21,900名(男10,889名、女11,011名)です[2025年4月1日現在]。
旭地区(旭村)は昭和29年に他地区に先駆けて、平塚市と合併。それを境いに今まで田園風景の広がっていた農村地域に、近代化が急速に進みはじめ、今まで田や畑だった所が、宅地化され、住宅地にと変わっていきました。
昭和40年代から工事に取りかかった平塚大橋も開通し、それにより道路網も整備され、バス路線も急速に増えました。また、高村団地、山下団地、日向岡の住宅開発、それに近代的な商店街の形成という画期的な発展は、農村風景から住宅地域へと、さらに大きく変貌しました。
学校も1小学校・1中学校から、小学校4校、中学校3校に増加し、公民館も南北二つに分かれ、昭和58年、旭北公民館が新設・発足し、平成元年には自治会連合会も二つに分かれて活動を開始し現在に至っています。
世帯数は9,759世帯、人口は21,900名(男10,889名、女11,011名)です[2025年4月1日現在]。
旭地区(旭村)は昭和29年に他地区に先駆けて、平塚市と合併。それを境いに今まで田園風景の広がっていた農村地域に、近代化が急速に進みはじめ、今まで田や畑だった所が、宅地化され、住宅地にと変わっていきました。
昭和40年代から工事に取りかかった平塚大橋も開通し、それにより道路網も整備され、バス路線も急速に増えました。また、高村団地、山下団地、日向岡の住宅開発、それに近代的な商店街の形成という画期的な発展は、農村風景から住宅地域へと、さらに大きく変貌しました。
学校も1小学校・1中学校から、小学校4校、中学校3校に増加し、公民館も南北二つに分かれ、昭和58年、旭北公民館が新設・発足し、平成元年には自治会連合会も二つに分かれて活動を開始し現在に至っています。
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NITE製品安全センターからの情報 「誤ったごみの分別による火災」
2024/06/25 22:47:47
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【PSマガジンvol.455】6月25日号「誤ったごみの分別による火災」
【自治体の対応例(各URL閲覧日 2024年6月19日)】 ・東京都武蔵野市では「危険・有害ごみ」としてその他のごみとは別に回収を行っております。 ・熊本県熊本市では「特定品目」としてその他のごみとは別に回収を行っております。異なる種類の特定品目を1枚の透明ごみ袋に入れてまとめて出すこともできますが、この場合でも、電池類だけは別途小さな透明袋に入れてくださいとなっています。 NITEでは日光市及び日光市消防本部の協力を得て、LIB使用製品の誤った捨て方についての注意喚起動画を作成しました。ぜひご覧ください。 電池・バッテリー「4.ごみ処理施設での発火」 ○一般社団法人JBRCの回収対象電池は協力店・協力自治体に持ち込む 一般社団法人JBRCでは、資源有効利用促進法に基づき、所属会員企業が製造または販売したLIBを含む小型充電式電池を回収しています。回収対象となる小型充電式電池は電池の表面にリサイクルマークの表示があります。不要になった回収対象の小型充電式電池は、家電量販店やホームセンター等の協力店または協力自治体にお持ちください。会員企業、協力店・協力自治体は、JBRC のウェブサイトで確認できます。 なお、一般社団法人JBRCによる回収の対象となる電池は以下の条件を満たす必要があります。 ・一般社団法人JBRCの会員企業製であること (会員企業外品やメーカー不明品は回収対象外) ・電池種類(ニカド電池、ニッケル水素電池、LIBのいずれか)が明確であること ・破損、水濡れや膨張等の異常のある電池や、外装なしのラミネートタイプの電池ではないこと ○メーカーや販売店による回収サービスを利用する 製品によっては、メーカーや販売店等が不要になった製品の回収を受け付けている場合がありますので、取扱説明書やメーカー等のホームページを確認してください。 【回収サービスの例】 ・加熱式たばこの回収 一般社団法人日本たばこ協会 「加熱式たばこ機器等の回収・リサイクル活動」 ・パソコンの回収 一般社団法人パソコン3R推進協会 ○放電してから(電池を使い切ってから)捨てる 一般に、LIBは満充電状態よりも、放電しきった(使い切った)状態の方が発火等のリスクが低くなります。事故防止のため、出来るだけ電池を使い切ってから捨てるようにしてください。 ■その他の情報も併せてご参照ください。 (映像資料:リンク先で動画が視聴できますので是非ご覧下さい) (1) モバイルバッテリー「2.ごみ収集車で発火・破裂」 (2) 携帯用扇風機「2.ごみとして捨てて発火」 (注意喚起ミニポスター) (1) 充電式電池を正しく捨てましょう |









