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地域の紹介
八幡地区はJR平塚駅の北側に位置し、県合同庁舎、また東西に工業地帯を抱えています。
この地区は、東八幡1〜5丁目、西八幡1〜4丁目の地域が、旧名称の字名で8単一自治会から構成されています。
また、戦前から地域を鎮守する八坂神社が鎮座しています。
世帯数は3,948、人口は8,387人です。
自治会加入世帯は2,564件で65%の加入率です。
この地区は、東八幡1〜5丁目、西八幡1〜4丁目の地域が、旧名称の字名で8単一自治会から構成されています。
また、戦前から地域を鎮守する八坂神社が鎮座しています。
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[八幡小学校]
2024/11/21 12:27:36
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2024/11/21 8:56:23
[八幡小学校]
2024/11/20 12:51:31
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今日と明日の2日間、5・6年生を対象に「対話による美術鑑賞」を行っています。平塚市美術館の職員と鑑賞ボランティアチーム「ひらビあーつま〜れ」(通称:ひらビー)のメンバーのみなさんが来校されました。
「対話による美術鑑賞」とは、作品を見る人が感じたことを言葉にし、他の人の意見も聞きながら考えを深め、作品の本質に迫ろうとする鑑賞方法のことです。1980年代にニューヨーク近代美術館(MoMA)で研究・開発され、今では世界各国に広まり、美術館での作品鑑賞や学校の美術の授業などに取り入れられているそうです。 授業の冒頭、子どもたちには、 「・絵をすみずみまで見る ・思ったこと、感じたことを言葉にする ・他の人の意見に耳を傾ける」という説明がありました。 美術作品を見て、考えて、話すことで、心を育て、思考力や想像力、コミュニケーション能力を育んでいこうという取り組みです。 子どもたちは、ひらビーの方による進行で、今までと違った美術鑑賞の体験をしていました。 |
[八幡小学校]
2024/11/19 19:39:46
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今日は、パントマイムの「カンジヤマ・マイム」さんをお招きして芸術鑑賞教室を行いました。
http://www.kanjiyama.com/ 「カンジヤマ・マイム」とは「感じる」心が「山もり」になったマイムという意味だそうです。演目はパントマイムとオノマトペを合わせた『おしゃべりなパントマイム』 「想像すること、表現することをたくさんしてほしい」「自分たちの無限の可能性にも気づいてもらいたい」というメッセージが込められたパフォーマンス。 子どもたちは、笑ったり、感動したり、目を輝かせて鑑賞していました。体験コーナーもあり、本物に触れた75分間はあっという間でした。 |














