わたしの田村

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    地域の紹介

    相州大山道田村渡の景一勇斎(歌川)国芳作〜現在の神川橋と相模川から西を望む
    田村は平塚市の北東部・相模川沿いに位置し、西に富士・箱根・丹沢・大山を望む風光明媚な地域です。又、南北に国道129号が通り、自動車販売店・大型電器店・大規模商業施設等で賑わっています。古くは、田村通り大山道、八王子往還の継立場として繁盛し、更に「田村の渡し場」があり、交通・物流の要所として栄えていました。無形文化財の田村囃子と印場踊りや、鎌倉武将・三浦義村館跡等の旧跡もあります。明治22年に神田村となり、昭和31年に平塚市と合併し自治会活動、福祉活動、その他各種団体の地域活動も盛んです。地区には平塚市の聖苑(火葬場)があり市民生活に役立っています。

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    Vol.96.田村ばやし伝承後継会員募集及び見学会

    [『読者投稿_』 わたしの田村]

    2023/05/28 6:46:28
    平塚市重要無形文化財「田村ばやし」を後世に引継ぎ伝え続ける後継者の募集と育成を行っています。田村ばやしは昭和51年に平塚市の重要無形文化財に指定されました。その後関東郷土芸能おはやしコンクールでは大会大賞受賞。高松宮杯争奪関東祭りばやしコンクールでは準優勝を飾るなど数々のコンクールで素晴らしい成績を残しています。しかし近年の少子化は田村ばやしにも影響が出始めました。そこで歴史ある素晴らしい田村ばやしを後世へ伝え残すため数年前より会員の募集を行っています。練習の見学会も行っています。田村ばやしの始まりは1228年三浦一族の「田村の館」へ京より雅楽の楽人が訪れて演奏した「里太鼓」が始まりとされ非常に歴史のある大切なおはやしです。田村ばやしには楽譜は有りません。声を出して覚えたことを頭の中で変換して太鼓や笛などで表現します。だから会員が絶えれば田村ばやしも終わってしまいます。現在の会員は小学生から在籍していろいろな機会で活動しています。是非小学生の親御さんでお子様にやらせてみたいなとお思いの方は田村ばやし保存会に連絡してください。お待ちしています。@A練習と見学会B楽譜替わりの譜面?C平塚市重要無形文化財指定記念誌。   <河野>

    公民館だより(5月号)発行

    [神田公民館]

    2023/05/26 15:57:51
    R5年5月号
    R5年4月号
    R5年3月号

    公民館だよりの内容

    (5月号)
    1. 神田生涯生き生き学級
    2. 歩け歩け大会
    3. 公民館職員等の交代
    4. 健康推進員になりませんか
    5. 食生活改善推進員になりませんか?
    6. こどもサポート看板の設置協力


    (4月号)
    1. ホウ酸団子作り教室
    2. リトアニアと第二の都市カウナス
    3. 親子バウムクーヘンづくり
    4. 第49回神田公民館まつり報告


    (3月号)
    1. 公民館利用団体登録(調査)票の提出
    2. 土・日の市役所窓口開庁
    3. 第10回ひらつか市民スポーツフェスティバル
    4. 平塚市ジュニア・リーダーズクラブ
    5. 知恵袋バンク
    6. 田村周辺の地を訪ねる58(最終回)


    (平野)

    41578_A.pdf神田公民館(令和5年5月)第2号.pdf

    41578_B.pdf神田公民館(令和5年4月)第1号.pdf

    41578_C.pdf神田公民館(令和5年3月発行)第12号.pdf


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