本日の訪問者
15
累計
530,634
地域の紹介
四之宮地区は市内の東縁を流れる相模川沿いで、前鳥神社を中心に栄えた地区でした。古代の相模国府域でもあります。無形文化財も多く、中でも人形浄瑠璃の前鳥座が大変有名です。
国道129号線が出来て大きく発展した地区ですが、県道44号の全通と相模縦貫道の開通は地区の発展をさらに進めると期待できます。
自治会活動・福祉活動も活発で地区の住民の生活援助に励んでいます。
また当地区には神奈川県の下水処理施設があり県民の生活環境の向上に役立っています。
国道129号線が出来て大きく発展した地区ですが、県道44号の全通と相模縦貫道の開通は地区の発展をさらに進めると期待できます。
自治会活動・福祉活動も活発で地区の住民の生活援助に励んでいます。
また当地区には神奈川県の下水処理施設があり県民の生活環境の向上に役立っています。
投稿記事の分類
■二次元コードを携帯電話で読み込んで、表示されるURLを押して下さい。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
■通信にかかる費用は、ご利用者のご負担となります。
事務局専用ページ
新着記事
- 2026/03/17 ★3月の子育てるんるんの様子★☆彡
- 2026/03/17 令和8年3月のふれあいサロン開催
- 2026/03/04 令和8年3月号 公民館だより
- 2026/02/18 ★2月の子育てるんるんの様子★☆彡
- 2026/02/17 令和8年2月のふれあいサロン開催
- 2026/02/07 男の料理教室を開催しました!
- 2026/02/05 大野地区の郷土史講座を開催しました
- 2026/02/04 令和8年2月号 公民館だより
- 2026/02/01 第5回さくらこども食堂開催のお知らせ
- 2026/02/01 こどもの未来応援基金 採択のご報告
2019/04/16 15:21:46
|
平成最後の月の子育てるんるんは、雨上がりの爽やかな陽気の中で開催されました。
新年度が始まり、幼稚園や保育園に通い始めた子が多かったのか、少しこじんまりとした人数でのスタートでした。 でも新しいお友達が3人増えて、だんだんとにぎやかになっていくことでしょう♪ 今回は、子供の日に向けてこいのぼりを作りました🎏 鯉の形の画用紙に、絵の具でポンポン・ペタペタしたり、好きな絵をかいたり、カラフルなこいのぼりが出来上がりました。 みんなの成長を願って、元気に泳ぐといいね(^^)v 保育所の先生は、手遊び歌と絵本を読んでくれました。 子供たちは、歌に合わせて手を動かしたり、絵本の声掛けに楽しそうに反応していました。 手作りおやつは、マドレーヌでした。 生まれて初めてのおいしさ💛と言う子もいて、楽しくおいしくいただきました。 5月のるんるんは 【ミニミニ遠足】です。 日時:5月20日(月)10:00〜 場所:神奈川県下水道公社四之宮ふれあい広場 ←地図はこちら。 ★現地集合、現地解散です。 ★お茶とおやつを用意します。 帽子をお忘れなく! |
2019/04/16 14:13:36
|
4月のふれあいサロンは、4月15日(月)13:00〜15:00公民館で開催され、総勢23人の参加者がありました。倉田会さんに新種の振り込め詐欺の紹介とその防止策の説明、頓智クイズによる頭の体操を行ってもらいました。その後今回初めての試みとして神奈川県無形民俗文化財に指定されている“相模人形芝居前鳥座”の座長さんと4名の座員の皆さんによる、出演演目のビデオ紹介、持ち込まれた人形3体による実演及び所作体験指導、前鳥座の歴史等を披露して頂きました。
まず前鳥座出演による人形浄瑠璃“傾城阿波鳴門(けいせいあわのなると)”のビデオを30分位鑑賞しました。その後鈴木座長より前鳥座の名前の由来、その盛衰と現況、人形動作の基本・所作等の説明があり、実際に座員のご指導で人形の頭や手を動かす体験もさせていただきました。座の名前は前鳥神社から採っているものの実際は四之宮座そのものであること、現在24名の座員がいるものの実動員はその半分くらいで、後継者作りが急務で座員大募集中であること、人形が生きているように見せるにはその目線と指先の動きが合うのが肝心とか、女の人形には足がついていないとか、使われる人形は一体数百万円と高価なこと、前鳥座は一人が人形の首と右手、もう一人が左手、最後の一人が両足をそれぞれ操る3人遣いだとか(一人ですべてを動かす1人遣いもあるそう)等々、初めて知る知識ばかりで、つくづく奥深いものだと感心しました。 次回のふれあいサロンは、5月20日(月)13:00〜15:00公民館で開催予定です、大勢の皆様のご参加をお待ち申し上げております。 |
2019/04/08 9:59:01
[文化・歴史]
2019/04/04 17:20:40
|
四之宮郷土史同好会から公民館だよりに記事提供をしていただいております「四之宮まめ知識」を年度ごとにまとめました。
平成30年度の分をご紹介します。 (画像の説明) 四之宮は平坦な地形ですが詳しくみると高低の変化がみられます。ここは砂丘と相模川の沖積地からなり、高低の波状となっています。この波状は、平塚海岸から続いています。 |
[文化・歴史]
2019/04/04 17:16:20
|
四之宮郷土史同好会から公民館だよりに記事提供をしていただいております「四之宮まめ知識」を年度ごとにまとめました。
平成29年度の分をご紹介します。 (画像の説明) 徳川家康がこの森にさしかかり、腰を下ろしてお弁当を食べました。その時使った箸(杉)を地上に立て、その箸から芽が出て木となり枝葉を茂らせました。 |





